京セラ(6971)・施策前進
TCFDに基づく気候関連情報開示
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFDに基づく気候変動シナリオ分析・情報開示556社が書いているテーマ・逆風114社・追い風327社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの572件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社は、気候変動に関するシナリオ分析を定期的に実施し、リスク及び機会の識別、評価並びに管理を行っています。」
TCFD賛同表明後の施策について、サステナビリティ委員会・タスクフォースによるガバナンス、1.5℃・2.6℃シナリオ分析、財務影響評価まで具体化した。 - FY2021初出有価証券報告書
「長期環境目標の設定やTCFD(Task Force on Climate-related Financial Disclosures、気候関連財務情報開示タスクフォース)に基づく情報開示の充実化を進めています。」
気候変動対応について、長期環境目標の設定に加え、TCFDに基づく情報開示の充実化を新たな施策として明示した。