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京セラ(6971)・方針当年度業績連動報酬実績更新

親会社の所有者に帰属する当期利益連動の取締役賞与

FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20252019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
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業績連動報酬における利益目標の設定181社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026当年度業績連動報酬実績更新有価証券報告書

    「取締役賞与に係る業績指標は親会社の所有者に帰属する当期利益であり、その実績は140,969百万円です。」

    親会社の所有者に帰属する当期利益を取締役賞与の指標とする方針を継続し、当年度実績140,969百万円を開示した。
  2. 2026-06-02前進株主総会

    「なお、取締役賞与については、クローバックを導入することとし、対象となる取締役に非違行為があった場合、賞与支給の前提とした業績に重大な誤りがあることが判明した場合、その他支給した賞与を返還させることが相当である事由として当社の取締役会で定める事由が生じた場合、取締役会決議により支給した賞与の返還を請求することができるものとします。」

    親会社の所有者に帰属する当期利益に連動する取締役賞与の方針に、賞与返還を可能とするクローバックを追加している。
  3. FY2025当年度業績連動報酬実績更新有価証券報告書

    「取締役賞与に係る業績指標は親会社の所有者に帰属する当期利益であり、その実績は24,097百万円です。」

    親会社の所有者に帰属する当期利益を取締役賞与の指標とする方針を継続し、当年度実績24,097百万円を開示した。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「取締役賞与に係る業績指標は親会社の所有者に帰属する当期利益であり、その実績は148,414百万円です。」

    親会社の所有者に帰属する当期利益を取締役賞与の業績指標とし、配当との連動性及び株主との利害関係の一致を図る考えを継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、業績指標として「親会社の所有者に帰属する当期利益」を選択している理由は、当該利益を最大化することが役員のインセンティブになるようにすること、及び、配当性向との連動性を明確にすることで、株主との利害関係を一致させるようにしているものです。」

    親会社の所有者に帰属する当期利益に連動する取締役賞与の考え方を再確認し、当事業年度の取締役報酬総額に占める基本報酬・賞与・譲渡制限付株式報酬の割合を5:4:1と開示した。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「取締役賞与:年額3億円を上限として当該期の親会社の所有者に帰属する当期利益の0.2%以内」

    取締役賞与を親会社の所有者に帰属する当期利益に連動させ、配当性向との連動性及び株主との利害関係の一致を説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
京セラの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
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