京セラ(6971)・施策再掲
ディスクロージャー委員会・内部監査による開示統制
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-17。
7記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ディスクロージャー委員会による開示情報管理22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「代表取締役は、適時適切に情報を開示する体制として「京セラディスクロージャー委員会」を設置するとともに、取締役の職務執行に係る情報を法令及び社内規定に従い、適切に保存する。」
ディスクロージャー委員会、内部監査及び監査役・会計監査人との連携による開示統制を維持している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「代表取締役は、適時適切に情報を開示する体制として「京セラディスクロージャー委員会」を設置するとともに、取締役の職務執行に係る情報を法令及び社内規定に従い、適切に保存する。」
ディスクロージャー委員会、内部監査及び監査役・会計監査人との連携による開示統制を維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「代表取締役は、適時適切に情報を開示する体制として「京セラディスクロージャー委員会」を設置するとともに、取締役の職務執行に係る情報を法令及び社内規定に従い、適切に保存する。」
ディスクロージャー委員会、内部監査及び監査役・会計監査人との連携による開示統制を維持している。 - FY2016初出有価証券報告書
「代表取締役は、適時適切に情報を開示する体制として「京セラディスクロージャー委員会」を設置するとともに、取締役の職務執行に係る情報を法令及び社内規定に従い、適切に保存する。」
適時開示、情報保存、内部監査、監査役・会計監査人との連携を通じた報告・統制体制を記載している。