Komori
京セラ(6971)・事実年度財務体質実績更新

高い株主資本比率と低い有利子負債依存

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
高水準の自己資本比率維持95社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度財務体質実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の運転資本(流動資産から流動負債を控除した金額)は976,141百万円であり、自己資本比率(親会社の所有者に帰属する持分比率)は71.9%と、引き続き強固な財務体質を保っています。」

    運転資本976,141百万円、親会社の所有者に帰属する持分比率71.9%となり、前年度末の71.3%から改善した。
  2. FY2026-H1半期財務体質実績更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 72.8 72.4 71.3」

    親会社の所有者に帰属する持分比率は当中間期末72.4%となり、前年同期の72.8%を下回った一方、前年度末の71.3%を上回った。
  3. FY2025年度財務体質実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の運転資本(流動資産から流動負債を控除した金額)は944,066百万円であり、自己資本比率(親会社の所有者に帰属する持分比率)は71.3%と、引き続き強固な財務体質を保っています。」

    親会社の所有者に帰属する持分比率は72.2%から71.3%へ低下したが、運転資本944,066百万円及び現金444,744百万円を維持している。
  4. FY2025-H1中間期財務体質実績更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 72.6 72.8 72.2」

    親会社の所有者に帰属する持分比率は当中間期末72.8%となり、前年同期の72.6%及び前年度末の72.2%を上回った。強固な財務体質を示す指標を更新している。
  5. FY2024年度財務体質実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の運転資本(流動資産から流動負債を控除した金額)は969,165百万円であり、自己資本比率(親会社の所有者に帰属する持分比率)は72.2%と、引き続き強固な財務体質を保っています。」

    親会社の所有者に帰属する持分比率は前年度末の73.9%から72.2%へ低下した一方、運転資本は9,691億65百万円、現金及び現金同等物は4,247億92百万円となった。
  6. FY2024-Q3第三四半期財務体質実績更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率 (%) 74.4 72.7 73.9」

    第3四半期末の親会社の所有者に帰属する持分比率は72.7%となり、前年同期の74.4%及び前年度末の73.9%を下回った。
  7. FY2024-Q2第2四半期財務体質実績更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 74.1 72.6 73.9」

    当第2四半期末の親会社の所有者に帰属する持分比率は72.6%となり、前年同期の74.1%及び前年度末の73.9%を下回った。
  8. FY2024-Q1第1四半期財務体質実績更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 73.8 72.7 73.9」

    当第1四半期末の親会社の所有者に帰属する持分比率は72.7%となり、前年同期の73.8%及び前年度末の73.9%を下回った。
  9. FY2023年度財務体質実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の運転資本(流動資産から流動負債を控除した金額)は896,238百万円であり、自己資本比率(親会社の所有者に帰属する持分比率)は73.9%と、引き続き強固な財務体質を保っています。」

    親会社の所有者に帰属する持分比率は73.3%から73.9%へ上昇し、運転資本も896,238百万円となった。
  10. FY2023-Q3第三四半期財務体質実績更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 75.2 74.0 74.2」

    2022年12月31日現在の親会社の所有者に帰属する持分比率は74.0%となり、前年同期の75.2%を下回った一方、前年度末の73.3%を上回った。
  11. FY2023-Q2第2四半期財務体質実績更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 74.1 74.2 73.3」

    2022年9月30日現在の親会社の所有者に帰属する持分比率は74.2%となり、前年同期の74.1%及び前年度末の73.3%を上回った。
  12. FY2023-Q1第1四半期財務体質実績更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 74.1 73.8 73.3」

    当第1四半期末の親会社の所有者に帰属する持分比率は73.8%となり、前年同期の74.1%を下回った一方、前年度末の73.3%を上回った。
  13. FY2022年度財務体質実績更新有価証券報告書

    「また、当連結会計年度末の運転資本(流動資産から流動負債を控除した金額)は、789,774百万円であり、自己資本比率(親会社の所有者に帰属する持分比率)は73.3%と引き続き強固な財務体質を保っています。」

    親会社の所有者に帰属する持分比率は前年度末の74.2%から73.3%へ低下したが、運転資本789,774百万円、借入金依存度2.5%を背景に強固な財務体質と説明している。
  14. FY2022-Q3第三四半期財務体質実績更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 75.2 74.0 74.2」

    親会社の所有者に帰属する持分比率は2021年12月31日現在74.0%となり、前年同期の75.2%及び前年度末の74.2%を下回った。
  15. FY2022-Q2第2四半期財務体質実績更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 75.2 74.1 74.2」

    親会社の所有者に帰属する持分比率は2021年9月30日現在74.1%となり、前年同期の75.2%及び前年度末の74.2%を下回った。
  16. FY2022-Q1第1四半期財務体質実績更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 74.7 74.1 74.2」

    当第1四半期末の親会社の所有者に帰属する持分比率は74.1%となり、前年同期の74.7%及び前年度末の74.2%を下回った。
  17. FY2021年度財務体質実績更新有価証券報告書

    「また、当連結会計年度末の運転資本(流動資産から流動負債を控除した金額)は、776,911百万円であり、自己資本比率(親会社の所有者に帰属する持分比率)は74.2%と引き続き強固な財務体質を保っています。」

    親会社の所有者に帰属する持分比率は74.2%となり、前年度末の74.8%から0.6ポイント低下したが、強固な財務体質と低い有利子負債依存度を維持していると説明している。
  18. FY2021-Q3第三四半期財務体質実績更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 75.5 75.2 74.8」

    第3四半期末の親会社の所有者に帰属する持分比率は75.2%となり、前年同期の75.5%を下回った一方、前年度末の74.8%を上回った。
  19. FY2021-Q2第2四半期財務体質実績更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 75.2 75.2 74.8」

    第2四半期末の親会社の所有者に帰属する持分比率は75.2%で、前年同期と同水準、前年度末の74.8%を上回った。
  20. FY2021-Q1第1四半期財務体質実績更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 75.2 74.7 74.8」

    当第1四半期末の親会社の所有者に帰属する持分比率は74.7%となり、前年度末の74.8%からわずかに低下した。現金及び現金同等物は382,238百万円となった。
  21. FY2020年度財務体質実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の親会社の所有者に帰属する持分比率は、前連結会計年度末の76.3%から1.5ポイント減少し、74.8%となりました。」

    親会社の所有者に帰属する持分比率は74.8%へ低下したが、強固な財務体質と低い有利子負債依存度を維持していると説明している。
  22. FY2020-Q3第三四半期財務体質実績更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 76.1 75.5 76.3」

    当第3四半期末の親会社の所有者に帰属する持分比率は75.5%となり、前年同期の76.1%及び前年度末の76.3%を下回った。
  23. FY2020-Q2第2四半期財務体質実績更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 74.2 75.2 76.3」

    当第2四半期末の親会社の所有者に帰属する持分比率は75.2%となり、前年同期の74.2%を上回った一方、前年度末の76.3%を下回った。
  24. FY2020-Q1第1四半期財務体質実績更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 74.4 75.2 76.3」

    当第1四半期末の親会社の所有者に帰属する持分比率は75.2%となり、前年同期の74.4%を上回った一方、前年度末の76.3%を下回った。
  25. FY2019年度財務体質実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の親会社の所有者に帰属する持分比率は、前連結会計年度末の74.3%から2.0ポイント増加し、76.3%となりました。」

    親会社の所有者に帰属する持分比率は76.3%へ上昇し、現金及び現金同等物は512,814百万円となった。
  26. FY2019-Q3第三四半期財務体質実績更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 75.0 76.1 74.3」

    当第3四半期末の親会社の所有者に帰属する持分比率は76.1%で、前年同期の75.0%及び前年度末の74.3%を上回った。
  27. FY2019-Q2中間期財務体質実績更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 75.6 74.2 74.3」

    当第2四半期末の親会社の所有者に帰属する持分比率は74.2%となり、前年同期の75.6%及び前年度末の74.3%を下回った。
  28. FY2019-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する持分比率(%) 76.1 74.4 74.3」

    IFRSベースの親会社の所有者に帰属する持分比率は、前年同期の74.3%から74.4%となった。
  29. FY2018年度実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の株主資本比率は、前連結会計年度末の75.1%から1.1ポイント減少し、74.0%となりました。」

    株主資本比率は75.1%から74.0%へ低下したが、引き続き良好な財務体質と説明している。
  30. FY2018-Q3第三四半期実績の更新有価証券報告書

    「株主資本比率(%) 74.8 74.5 75.1」

    当第3四半期末の株主資本比率は74.5%で、前年同期の74.8%及び前年度末の75.1%を下回った。
  31. FY2018-Q2中間期実績の更新有価証券報告書

    「株主資本比率(%) 75.7 75.1 75.1」

    第2四半期末の株主資本比率は75.1%となり、前年同期の75.7%及び前年度末の75.1%と同水準だった。
  32. FY2018-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「株主資本比率(%) 75.2 75.7 75.1」

    第1四半期末の株主資本比率は75.7%で、前年同期の75.2%及び前年度末の75.1%を上回った。
  33. FY2017年度実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の株主資本比率は、前連結会計年度末の73.8%から1.3ポイント増加し、75.1%となりました。」

    株主資本比率は73.8%から75.1%へ上昇した。
  34. FY2017-Q3第三四半期実績の更新有価証券報告書

    「株主資本比率(%) 73.4 74.8 73.8」

    当第3四半期末の株主資本比率は74.8%で、前年同期の73.4%を上回り、前年度末の73.8%も上回った。
  35. FY2017-Q2中間期実績の更新有価証券報告書

    「株主資本比率(%) 73.7 75.7 73.8」

    当第2四半期末の株主資本比率は75.7%となり、前年同期の73.7%及び前年度末の73.8%を上回った。
  36. FY2017-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「株主資本比率(%) 74.2 75.2 73.8」

    株主資本比率は当第1四半期末に75.2%となり、前第1四半期の74.2%及び前年度末の73.8%を上回った。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当社の株主資本比率は73.8%と引き続き良好な財務体質を保っており」

    株主資本比率73.8%、債務残高は総資産の1.1%と説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
京セラの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
高い株主資本比率と低い有利子負債依存|京セラ(6971)の変遷 | Komori