京セラ(6971)・方針年度影響額更新
ソフトウェア耐用年数の見直し
FY2023-Q1に初出。。直近の記載はFY2023。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトウェアの耐用年数変更による減価償却費減少5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023年度影響額更新有価証券報告書
「この結果、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益及び税引前利益は2,062百万円増加しました。」
一部ソフトウェアの耐用年数を2年から5年へ変更した影響について、年度累計の営業利益及び税引前利益への増加額を2,062百万円と更新した。 - FY2023-Q3第3四半期累計影響額更新有価証券報告書
「当社は第1四半期連結累計期間より、一部のソフトウェアの耐用年数を2年から5年に変更し、将来にわたり適用しています。この変更は、直近のソフトウェアの利用実績を勘案し、より実態に即した耐用年数への見直しによるものです。この結果、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益及び税引前利益は1,564百万円増加しました。」
一部ソフトウェアの耐用年数を2年から5年へ変更した影響について、第3四半期累計の営業利益及び税引前利益への増加額を1,564百万円へ更新した。 - FY2023-Q2第2四半期累計影響額更新有価証券報告書
「当社は第1四半期連結累計期間より、一部のソフトウェアの耐用年数を2年から5年に変更し、将来にわたり適用しています。この変更は、直近のソフトウェアの利用実績を勘案し、より実態に即した耐用年数への見直しによるものです。この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益及び税引前利益は1,067百万円増加しました。」
一部ソフトウェアの耐用年数を2年から5年へ変更した影響について、第2四半期累計の営業利益及び税引前利益への増加額を1,067百万円と更新した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社は当第1四半期連結累計期間より、一部のソフトウェアの耐用年数を2年から5年に変更し、将来にわたり適用しています。この変更は、直近のソフトウェアの利用実績を勘案し、より実態に即した耐用年数への見直しによるものです。この結果、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益及び税引前利益は543百万円増加しました。」
直近の利用実績を踏まえ、一部ソフトウェアの耐用年数を2年から5年へ変更した。変更により当第1四半期の営業利益及び税引前利益は543百万円増加した。