京セラ(6971)・方針再掲
成長投資と健全な財政状態の両立
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-04-30。
9記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
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成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分346社が書いているテーマ・逆風2社・追い風356社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの361件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「また、安定的かつ持続的な企業成長のため、新事業・新市場の創造、新技術の開発及び必要に応じた外部経営資源の獲得に備える内部留保資金を勘案し、健全な財政状態を維持する方針です。」
株主還元と成長投資に備える内部留保、健全な財政状態の両立方針を維持している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における当社の主な資金需要は、営業活動上の運転資金に加えて、設備投資及び研究開発のための資金、配当金の支払、並びに自己株式の取得等ですが、これらの資金需要については、自己資金の範囲で対応できると考えています。」
設備投資、研究開発、配当及び自己株式取得を含む資金需要について、自己資金の範囲で対応する方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、安定的かつ持続的な企業成長のため、新事業・新市場の創造、新技術の開発及び必要に応じた外部経営資源の獲得に備える内部留保資金を勘案し、健全な財政状態を維持する方針です。」
配当、成長投資に備える内部留保及び健全な財政状態を両立させる方針を維持している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、安定的かつ持続的な企業成長のため、新事業・新市場の創造、新技術の開発及び必要に応じた外部経営資源の獲得に備える内部留保資金を勘案し、健全な財政状態を維持する方針です。」
配当、成長投資に備える内部留保及び健全な財政状態の両立方針を維持している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、安定的かつ持続的な企業成長のため、新事業・新市場の創造、新技術の開発及び必要に応じた外部経営資源の獲得に備える内部留保資金を勘案し、健全な財政状態を維持する方針です。」
配当と成長投資に備える内部留保、健全な財政状態の両立方針を維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、安定的かつ持続的な企業成長のため、新事業・新市場の創造、新技術の開発及び必要に応じた外部経営資源の獲得に備える内部留保資金を勘案し、健全な財政状態を維持する方針です。」
株主還元と、成長投資に備える内部留保及び健全な財政状態の両立方針を維持している。 - FY2016初出有価証券報告書
「新事業・新市場の創造、新技術の開発及び必要に応じた外部経営資源の獲得に備える内部留保資金を勘案し、健全な財政状態を維持する方針です。」
株主還元と、新事業・新技術・外部経営資源への投資に備える内部留保を併記している。