松尾電機(6969)・施策執行役員数を5名に変更
執行役員制度による業務執行の強化・迅速化
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会と執行役員の機能分離・意思決定迅速化391社が書いているテーマ・逆風0社・追い風392社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの392件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026執行役員数を5名に変更有価証券報告書
「執行役員は5名で、上記の取締役 陳 怡光の1名の他、開発部門長 岡田 一人、営業部門長 大屋 達志、品質保証部門長 村中 敏之、生産部門長兼総務部門長 水谷 靖彦の4名で構成されています。」
機能別の執行役員制度を維持しつつ、執行役員数は従来の7名から5名となり、開発・営業・品質保証・生産等の担当構成を開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「取締役が決定する会社の方針に基づき、その監督のもと業務執行の強化及び迅速化を図るため、業務の機能毎に執行役員を置く執行役員制度を採用しています。」
機能別の執行役員制度を通じて業務執行の強化・迅速化を図る方針を継続している。執行役員は7名と記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「取締役が決定する会社の方針に基づき、その監督のもと業務執行の強化及び迅速化を図るため、業務の機能毎に執行役員を置く執行役員制度を採用しています。」
機能別の執行役員制度を維持し、執行役員は7名としている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社では、2005年3月21日から各部門の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しています。執行役員は7名で、」
機能別の執行役員制度を維持し、執行役員を7名として開示している。 - FY2020執行役員数を7名と開示有価証券報告書
「執行役員は7名で、上記記載の取締役 常俊 清治、網谷 嘉寛、岸下 学、宮田 智彦の4名の他、経営・調達管理部門長兼内部監査室長 山地 正人、開発部門長 川上 隆史、品質保証部門長 平塚 伸彦の3名で構成されています。」
機能別の執行役員制度を維持しつつ、執行役員の構成を7名として具体的に開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「取締役が決定する会社の方針に基づき、その監督のもと業務執行の強化及び迅速化を図るため、業務の機能毎に執行役員を置く執行役員制度を採用しています。」
機能別の執行役員制度により業務執行の強化・迅速化を図る方針を維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「取締役が決定する会社の方針に基づき、その監督のもと業務執行の強化及び迅速化を図るため、業務の機能毎に執行役員を置く執行役員制度を採用しています。」
機能別の執行役員制度を通じて業務執行の強化・迅速化を図る方針を維持している。執行役員は8名。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、取締役会が業務執行を決定し、取締役の職務執行を監督していますが、取締役が決定する会社の方針に基づき、その監督のもと業務執行の強化及び迅速化を図るため、業務の機能毎に執行役員を置く執行役員制度を採用しています。」
取締役会による監督と、機能別の執行役員による業務執行を組み合わせている。