松尾電機(6969)・施策再掲
社外役員の専門性を活用した監督・監査
FY2020に初出。6回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「有価証券報告書提出日(2026年6月25日)現在の当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役2名・社外監査役2名の構成を継続している。社外取締役には企業経営・技術経験者、社外監査役には財務・会計及び海外事業経験者を含む。 - FY2025社外役員の構成員を変更し2名・2名体制を継続有価証券報告書
「当社は、2025年6月27日開催の第76回定時株主総会終結の時をもって、社外取締役2名、社外監査役2名となりました。」
社外取締役2名・社外監査役2名の人数構成は維持しつつ、社外取締役及び社外監査役の構成員が変更された。新たに杉山雅彦氏及び福島継勇氏を選任している。 - FY2024社外取締役・社外監査役構成の変更有価証券報告書
「当社は、2024年6月27日開催の第75回定時株主総会終結の時をもって、社外取締役2名、社外監査役2名となりました。」
2024年6月27日以降、社外取締役2名・社外監査役2名の体制となった。新たに公認会計士を社外監査役に選任し、社外役員の専門性を監督・監査に活用している。 - FY2023社外役員数の変更有価証券報告書
「当社は、2023年6月29日開催の第74回定時株主総会終結の時をもって、社外取締役3名、社外監査役2名となりました。」
前年度記載の社外取締役4名・社外監査役3名から、2023年6月29日以降は社外取締役3名・社外監査役2名となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、2022年6月29日開催の第73回定時株主総会終結の時をもって、社外取締役4名、社外監査役3名となりました。」
社外取締役4名、社外監査役3名の体制となり、会計士、金融機関経験者、弁護士及び台湾の行政・経済分野経験者等の専門性を監督・監査に活用する構成を示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「石井啓之は、公認会計士、税理士としての経験・専門的見地から経営の重要事項の審議や経営状況の監視・監督を行います。岡本健は、金融機関業務経験を生かし、平泉憲一は、弁護士としての経験・専門的見地から、それぞれ社外監査役としての立場から監査します。」
社外取締役1名及び社外監査役2名について、公認会計士・税理士、金融機関及び弁護士の専門性を活用した監督・監査の役割を明示している。