Komori
松尾電機(6969)・施策再掲

島根松尾電子の吸収合併による意思決定迅速化

FY2019-Q3に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

9記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q3達成FY2020再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q32019: 320192020: 220202021: 120212022: 220222023: 020232024: 1
同じテーマの他社
子会社間の合併・統合によるグループ経営の一元化・効率化203社が書いているテーマ・逆風1社・追い風215社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    島根松尾電子の吸収合併後の子会社のない単体体制を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    島根松尾電子の吸収合併後の子会社のない単体体制を継続している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社のない単体体制を継続して記載している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    島根松尾電子の吸収合併後の子会社のない単体体制を引き続き記載している。
  5. FY2020達成有価証券報告書

    「2019年3月 島根松尾電子㈱を吸収合併。」

    前年度に計画されていた島根松尾電子の吸収合併が2019年3月に完了し、当事業年度は子会社のない単体体制となっている。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    島根松尾電子の吸収合併後、子会社のない単体体制を引き続き記載している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社がない単体体制を引き続き確認しており、四半期連結財務諸表を作成していない。
  8. FY2020-Q1子会社なしの単体体制を確認有価証券報告書

    「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    当四半期は子会社がないため四半期連結財務諸表を作成していないと記載している。前回示された島根松尾電子の吸収合併計画後の現時点の体制を示す記載だが、本文中で合併完了自体は明記していない。
  9. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成 30 年11月14日開催の取締役会において、平成31年3月1日を効力発生日として、当社の連結子会社である島根松尾電子株式会社(以下、「島根松尾電子」といいます。)を吸収合併すること(以下、「本合併」といいます。)を決議し、両社は、平成30年11月14日付で、合併契約を締結しました。」

    回路保護素子事業全般およびフィルムコンデンサ事業の意思決定迅速化を目的に、島根松尾電子を平成31年3月1日付で吸収合併する契約を締結した。合併に先立ち、債務超過の解消のため貸付金2.7億円を見込みで放棄する予定としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
松尾電機の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
島根松尾電子の吸収合併による意思決定迅速化|松尾電機(6969)の変遷 | Komori