松尾電機(6969)・施策再掲
サステナビリティ推進体制による課題・目標管理
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制860社が書いているテーマ・逆風0社・追い風874社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの879件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「各責任者は、役員により構成される月1回の取締役会及び経営会議において会社に影響を及ぼす重要事項の審議及び部門ごとの目標と実績の進捗管理を実施します。」
サステナビリティ責任者による戦略・指標・目標の設定、月1回の進捗管理及び必要時のコンプライアンス・リスク管理推進会議を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「各責任者は、役員により構成される月1回の取締役会及び経営会議において会社に影響を及ぼす重要事項の審議及び部門ごとの目標と実績の進捗管理を実施します。」
サステナビリティ責任者による戦略・指標・目標の設定、月1回の進捗管理及び必要時のコンプライアンス・リスク管理推進会議を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「各責任者は、役員により構成される月1回の取締役会及び経営会議において会社に影響を及ぼす重要事項の審議及び部門ごとの目標と実績の進捗管理を実施します。・コンプライアンス管理担当役員及びリスク管理担当役員は、必要に応じてコンプライアンス・リスク管理推進会議を開催します。」
サステナビリティ課題について、責任者による戦略・指標・目標の設定、月1回の進捗管理及び必要時のコンプライアンス・リスク管理推進会議を明示し、推進体制を具体化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では、持続可能性の観点から企業価値を向上させるため、サステナビリティ推進体制を強化しており、代表取締役社長がサステナビリティ課題に関する経営判断の最終責任を有する、下記の体制を構築しています。各責任者は、中期経営計画及び年度経営計画立案時に計画を立案し戦略、指標及び目標を明確にします。各責任者は、役員により構成される月1回の取締役会及び経営会議において会社に影響を及ぼす重要事項の審議及び部門ごとの目標と実績の進捗管理を実施します。」
サステナビリティ課題について、社長を最終責任者とし、コンプライアンス・リスク・環境の責任者を置き、戦略・指標・目標の設定と月次の進捗管理を行う体制を初めて独立して記載している。