松尾電機(6969)・目標再掲
高品質・低コスト製品の先行開発・販売
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
価格競争力と市場ニーズ対応の商品開発強化14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社としましては、このような技術的要求に適合する高品質・低コストの製品を他社に先がけて開発・販売することが、安定した収益を確保するための最重要課題と認識しています。」
高品質・低コスト製品を先行して開発・販売することを安定収益の重要課題とする認識を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社としましては、このような技術的要求に適合する高品質・低コストの製品を他社に先がけて開発・販売することが、安定した収益を確保するための最重要課題と認識しています。」
高品質・低コスト製品を先行開発・販売することを安定収益の重要課題とする認識を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「このような技術的要求に適合する高品質・低コストの製品を他社に先がけて開発・販売することが、安定した収益を確保するための最重要課題と認識しています。」
高品質・低コスト製品を先行して開発・販売することを安定収益の重要課題とする認識を維持している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「このような技術的要求に適合する高品質・低コストの製品を他社に先がけて開発・販売することが、安定した収益を確保するための最重要課題と認識しています。」
高品質・低コスト製品を他社に先がけて開発・販売することを安定収益の重要課題とする認識を維持している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「このような技術的要求に適合する高品質・低コストの製品を他社に先がけて開発・販売することが、安定した収益を確保するための最重要課題と認識しています。」
高品質・低コスト製品を他社に先がけて開発・販売する方針を維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「タンタルコンデンサを主力製品とする当社グループとしては、このような技術的要求に適合する高品質・低コストの製品を他社に先がけて開発・販売することが、安定した収益を確保するための最重要課題と認識しています。」
高品質・低コスト製品を先行開発・販売することを最重要課題とする認識を維持している。 - FY2016初出有価証券報告書
「タンタルコンデンサを主力製品とする当社グループとしては、このような技術的要求に適合する高品質・低コストの製品を他社に先がけて開発・販売することが、安定した収益を確保するための最重要課題と認識しています。」
小型化・薄型化・高周波化への対応を、先行した製品開発・販売によって進める目標として記載している。