三井ハイテック(6966)・施策再掲
高効率・省資源モーターコア技術の研究開発
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高効率・省資源モーターコア技術の研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「電機部品においては、独自の積層工法により、材料の歩留りを飛躍的に向上させた省資源に貢献できる技術開発を継続しております。さらに、モーターの高機能化・高効率化要求に対応するためコア形状の開発や焼鈍技術の確立、モーターコアに永久磁石を固定する工法開発、顧客ニーズに対応するため原価低減を目的とした生産性向上の研究開発にも取り組んでおります。」
省資源・高効率モーターコアに向けた積層工法、コア形状、焼鈍、磁石固定及び生産性向上の研究開発を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「電機部品においては、独自の積層工法により、材料の歩留りを飛躍的に向上させた省資源に貢献できる技術開発を継続しております。さらに、モーターの高効率化要求に対応するためコア形状の開発や焼鈍技術の確立、モーターコアに永久磁石を樹脂固定する工法開発、顧客ニーズに対応するため原価低減を目的とした生産性向上の研究開発にも取り組んでおります。」
積層工法、コア形状、焼鈍、永久磁石固定及び生産性向上を通じて、高効率・省資源モーターコアに対応する研究開発を進めている。