三井ハイテック(6966)・事実再掲
国際財務報告基準第16号適用による使用権資産・リース債務の計上
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、当該会計基準の適用に伴い、当第3四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表において固定資産の使用権資産が593百万円、流動負債のその他が23百万円、固定負債のリース債務が134百万円それぞれ増加し、投資その他の資産のその他が435百万円減少しております。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号適用に伴う使用権資産及びリース債務の計上を継続して開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、当該会計基準の適用に伴い、当第2四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表において固定資産の使用権資産が616百万円、流動負債のその他が23百万円、固定負債のリース債務が139百万円それぞれ増加し、投資その他の資産のその他が454百万円減少しております。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号適用に伴う使用権資産及びリース債務の計上を継続して開示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「その結果、当該会計基準の適用に伴い、当第1四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表において固定資産の使用権資産が647百万円、流動負債のその他が24百万円、固定負債のリース債務が144百万円それぞれ増加し、投資その他の資産のその他が479百万円減少しております。」
在外連結子会社で国際財務報告基準第16号を適用し、使用権資産647百万円及びリース債務144百万円を計上した。