三井ハイテック(6966)・施策内部監査部の人員・連携体制を開示
内部監査と情報開示委員会による統制・開示体制
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026内部監査部の人員・連携体制を開示有価証券報告書
「当社の内部監査部門である内部監査部(7名)は、 内部監査の独立性、客観性を担保するため社長直轄の組織としています。内部監査部は部長1名、5名の内部監査人、1名の監査等委員スタッフで組成されています。内部監査人は、内部監査規程及び監査計画に則り、当社及びグループ会社のリスクベースの業務監査や財務報告に係る内部統制の有効性の評価を実施しています。」
内部監査部を7名体制として、5名の内部監査人、監査等委員スタッフ1名、社長直轄、リスクベース監査及び財務報告内部統制評価の体制を記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「内部監査の独立性、客観性を担保するため、当社の内部監査部門である内部監査部(10名)は、社長直轄の組織としています。内部監査部は部長1名、内部監査を担当するグループと内部統制の整備やリスク管理を担当するグループとで組成され、内部監査を担当する内部監査人には3名が配置されています。内部監査人は当社及びグループ会社の各業務が適切かつ効率的に実施されることを確認するため、「内部監査規程」に基づき、リスクベースの内部監査を実施します。」
内部監査部の人員を10名とし、内部監査担当3名によるリスクベース監査を行う体制を具体的に記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の内部監査部門である内部監査部(部員8名)は、当社及びグループ会社の各業務が適切かつ効率的に実施されることを確認するため、「内部監査規程」に基づき、内部監査を実施します。」
内部監査部8名によるグループ各社の監査、改善促進及び取締役への報告を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、会社情報の適時・適正な情報開示体制を一層充実させるため、常勤取締役、事業本部長等をメンバーとする「情報開示委員会」を平成17年8月に設置し、開示情報の質・透明性の向上に努めております。」
情報開示委員会を設置し、内部監査等と併せて情報開示の質及び透明性の向上を図っている。