三井ハイテック(6966)・方針再掲
省資源・省エネを通じた社会貢献
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
品質・環境・安全配慮型の製品・システム開発26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、「超精密加工でしあわせな未来を」というスローガンのもと、"Save energy. Save earth. Save life."を経営指針の柱に掲げ、超精密加工技術を核に環境対応技術の普及に貢献する製品・部品の供給拡大と生産性向上に今後も継続して取り組んで参ります。」
超精密加工と省エネルギー・環境対応を経営指針の柱とし、製品・部品の供給拡大を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社は「超精密加工でしあわせな未来を」をスローガンとして、"Save energy. Save earth. Save life."を経営指針の柱に掲げ、世界の人々に役立つ製品を目指して研究開発に取り組んでおります。」
従来の「省資源・省エネは子孫へ贈る最大の贈り物」から、「超精密加工でしあわせな未来を」及び英語の経営指針へ表現を組み替えている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は「省資源・省エネは子孫へ贈る最大の贈り物」をスローガンとし、世界の人々に役立つ製品を目指して研究開発に取り組んでおります。」
省資源・省エネを子孫への贈り物と位置付けるスローガンを、研究開発の基本姿勢として明示している。