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サンコー(6964)・方針再掲

収益認識会計基準の2022年3月期適用

FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019再掲FY2022-Q2 – FY20232019: 120192020: 020202021: 220212022: 220222023: 12023
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比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの365件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高が968百万円減少し、売上原価が968百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用により売上高・売上原価は各9億6,800万円減少したが、利益への影響はないとの説明を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高が968百万円減少し、売上原価が968百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準を当年度期首から適用し、売上高・売上原価は各968百万円減少したが、利益への影響はないとの説明を継続している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が661百万円減少し、売上原価が661百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計では売上高・売上原価がそれぞれ6億6,100万円減少したが、利益への影響はないと開示している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が1,944百万円減少し、売上原価が1,944百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」

    FY2022-Q1の期首から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計では売上高・売上原価がそれぞれ19億4,400万円減少したが、利益への影響はないと開示している。
  5. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    FY2019に予定していた収益認識会計基準等をFY2022-Q1の期首から適用した。金型販売や有償支給取引の認識方法も変更し、売上高と売上原価はそれぞれ606百万円減少したが、営業利益等への影響はないとしている。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「2022年3月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等について、2022年3月期の期首から適用する予定を初めて明示している。影響額は現時点で評価中としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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