余裕資金の安全確実な金融商品運用
FY2016に初出。28回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
- FY2026金融商品残高の通期更新有価証券報告書
「当社グループは、当面投資予定の無い余裕資金をリスクの少ない金融商品にのみ運用しております。」
低リスク金融商品に限定する運用方針を継続している。有価証券及び投資有価証券の時価評価額は26億3,710万2千円となった。 - FY2026-H1金融商品残高の中間期更新有価証券報告書
「有価証券及び投資有価証券 2,534,096 2,534,096 -」
有価証券及び投資有価証券の時価評価額は、前年度末の23億6,585万3千円から中間期末の25億3,409万6千円へ増加した。低リスク金融商品に限定する運用方針自体の変更は記載されていない。 - FY2025金融商品残高の通期更新有価証券報告書
「当社グループは、当面投資予定の無い余裕資金をリスクの少ない金融商品にのみ運用しております。」
低リスク金融商品に限定する運用方針を継続している。有価証券及び投資有価証券の残高は前年度末の26億8,719万5千円から当年度末の29億2,208万4千円へ増加した。 - FY2025-H1金融商品残高の中間期更新有価証券報告書
「有価証券及び投資有価証券 2,687,195 2,687,195 - 当中間連結会計期間(2024年9月30日) 科目 中間連結貸借対照表計上額(千円) 時価 差額 有価証券及び投資有価証券 2,922,084 2,922,084 -」
有価証券及び投資有価証券の残高は、前連結会計年度末の26億8,719万5千円から当中間期末の29億2,208万4千円へ増加した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、当面投資予定の無い余裕資金をリスクの少ない金融商品にのみ運用しております。」
余裕資金を低リスク金融商品に限定して運用し、有価証券運用規程に基づき安全確実な運用と四半期ごとの時価把握を行う方針を継続している。 - FY2024-Q3金融商品残高の四半期更新有価証券報告書
「有価証券 2,000,000 2,100,110 投資有価証券 1,009,772 849,859」
有価証券及び投資有価証券の合計残高は、第2四半期末の29億5,762万6千円から当第3四半期末には29億4,996万9千円となった。安全確実な金融商品運用方針を変更したとの記載はない。 - FY2024-Q2金融商品残高の四半期更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間(2023年9月30日) 科目 四半期連結貸借対照表計上額(千円) 時価 差額 有価証券及び投資有価証券 2,957,626 2,957,626 -」
有価証券及び投資有価証券の残高は、前連結会計年度末の29億9,851万8千円から当第2四半期末の29億5,762万6千円へ減少した。安全確実な運用方針を変更したとの記載はない。 - FY2024-Q1金融商品残高の四半期更新有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が1億9千6百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が1億4千6百万円、有価証券が1億円増加したことなどによるものであります。」
当第1四半期末に有価証券が前連結会計年度末比1億円増加した。余裕資金を低リスク金融商品に限定して運用する方針を変更したとの記載はない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、当面投資予定の無い余裕資金をリスクの少ない金融商品にのみ運用しております。」
余裕資金を低リスク金融商品に限定して運用する方針を継続している。 - FY2023-Q3金融商品残高の増加有価証券報告書
「投資有価証券 898,611 1,003,636」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の8億9,861万1千円から当第3四半期末の10億363万6千円へ増加した。安全確実な金融商品運用方針を変更したとの記載はない。 - FY2023-Q2金融商品残高の増加有価証券報告書
「有価証券及び投資有価証券 2,886,782 2,886,782 - 当第2四半期連結会計期間(2022年9月30日) 有価証券及び投資有価証券 2,926,412 2,926,412 -」
有価証券及び投資有価証券の残高は、前連結会計年度末の28億8,678万2千円から当第2四半期末の29億2,641万2千円へ増加した。安全確実な運用方針自体を変更したとの記載はない。 - FY2023-Q1金融商品残高の増加有価証券報告書
「有価証券 2,000,000 2,000,000 投資有価証券 898,611 941,910」
有価証券は20億円で横ばい、投資有価証券は前年度末の8億9,861万1千円から9億4,191万円へ増加した。安全確実な運用方針を変更したとの記載はない。 - FY2022金融商品残高の減少有価証券報告書
「有価証券 2,302,506 2,000,000 投資有価証券 998,180 898,611」
有価証券と投資有価証券の連結貸借対照表計上額合計は前年度末約33億円から当年度末約29億円へ減少した。安全確実な運用と四半期ごとの時価把握の方針は継続している。 - FY2022-Q2金融商品残高の増加有価証券報告書
「有価証券及び投資有価証券 3,288,857 3,709,692」
有価証券及び投資有価証券の残高は、前連結会計年度末の32億8,885万7千円から当第2四半期末の37億969万2千円へ増加した。安全確実な運用方針自体を変更したとの記載はない。 - FY2022-Q1金融商品残高の増加有価証券報告書
「有価証券 2,302,506 2,802,231 投資有価証券 998,180 883,738」
有価証券と投資有価証券の合計残高は、前年度末の33億68万円6千円から当第1四半期末の36億8,596万9千円へ増加した。安全確実な運用方針自体を変更したとの記載はない。 - FY2021-Q3金融商品残高の減少有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が2億9千7百万円、電子記録債権が2億7百万円増加しましたが、有価証券が5億9千8百万円減少したことなどによるものであります。」
前連結会計年度末から有価証券が5億9,800万円減少した。安全確実な金融商品運用方針を変更したとの記載はない。 - FY2021-Q2金融商品残高の減少有価証券報告書
「有価証券及び投資有価証券が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。」
有価証券及び投資有価証券の合計残高は、前年度末の38億951万4千円から当第2四半期末の33億3,177万1千円へ減少した。安全確実な運用方針自体を変更したとの記載はない。 - FY2021-Q1金融商品残高の減少有価証券報告書
「有価証券 2,598,550 2,599,910 投資有価証券 1,222,794 1,166,127」
有価証券と投資有価証券の合計残高は、前年度末の38億2,134万4千円から当第1四半期末の37億6,603万7千円へ減少した。安全確実な金融商品運用方針自体を変更したとの記載はない。 - FY2020-Q3金融商品残高の増加有価証券報告書
「有価証券 2,500,000 2,599,950 投資有価証券 1,133,043 1,176,918」
有価証券と投資有価証券の合計残高は、前年度末の36億3,304万3千円から当第3四半期末の37億7,686万8千円へ増加している。安全確実な金融商品運用方針を変更したとの記載はない。 - FY2020-Q2金融商品残高の増加有価証券報告書
「有価証券及び投資有価証券が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。」
有価証券及び投資有価証券の残高は前年度末の36億2,121万3千円から当第2四半期末の37億3,229万2千円へ増加した。安全確実な運用と時価把握の方針自体を変更したとの記載はない。 - FY2019金融商品残高と運用実績の更新有価証券報告書
「有価証券及び投資有価証券に係る発行体の信用リスク、金利リスク及び市場リスクは、「有価証券運用規程」に定めて安全確実な運用をしております。また、四半期ごとに時価の把握を行っております。」
有価証券及び投資有価証券の残高は前年度末3,289,756千円から3,621,213千円へ増加した。安全確実な運用と四半期ごとの時価把握の方針は継続している。 - FY2019-Q3金融商品残高の増加有価証券報告書
「有価証券 2,096,040 2,599,380」
有価証券残高は前連結会計年度末の20億9,604万円から当第3四半期末の25億9,938万円へ増加した。安全確実な金融商品運用方針を変更したとの記載はない。 - FY2019-Q2金融商品残高の増加有価証券報告書
「有価証券及び投資有価証券が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。」
有価証券及び投資有価証券の残高は前年度末の32億8,975万6千円から当第2四半期末の38億361万1千円へ増加した。安全確実な運用方針自体を変更したとの記載はない。 - FY2019-Q1金融商品残高の増加有価証券報告書
「有価証券 2,096,040 2,598,820」
有価証券残高は前連結会計年度末の20億9,604万円から当第1四半期末の25億9,882万円へ増加した。安全確実な金融商品運用方針を変更したとの記載はない。 - FY2018金融商品残高と運用実績の更新有価証券報告書
「有価証券及び投資有価証券に係る発行体の信用リスク、金利リスク及び市場リスクは、「有価証券運用規程」に定めて安全確実な運用をしております。また、四半期ごとに時価の把握を行っております。」
有価証券及び投資有価証券の残高は前年度末の29億3,505万8千円から32億8,975万6千円へ増加した。安全確実な運用と四半期ごとの時価把握の方針を継続している。 - FY2018-Q2金融商品残高の増加有価証券報告書
「有価証券及び投資有価証券が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。」
有価証券及び投資有価証券の残高は、前連結会計年度末の29億3,505万8千円から当第2四半期末の34億5,772万4千円へ増加した。余裕資金の運用方針自体を変更したとの記載はない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、当面投資予定の無い余裕資金をリスクの少ない金融商品にのみ運用しております。」
余裕資金を低リスク金融商品に限定して運用する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、当面投資予定の無い余裕資金をリスクの少ない金融商品にのみ運用しております。」
余裕資金を低リスク商品に限定し、投融資管理規程・余裕資金の運用方針に基づき管理している。