社会への貢献と持続的な企業価値の向上
FY2016に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、創業時より掲げる「企業目的」のもと、良い商品の供給やモノづくりを通じて、文化の進歩向上に貢献してきました。」
創業以来の企業目的、品質第一のモノづくり、社会貢献及び企業価値向上を基本方針として再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、永続的かつ総合的な企業価値の創造と向上をはかるに当たって、事業活動のなかで革新的な商品開発や質の高いモノづくりを進めることがお客様満足度を向上させるとともに社会への貢献につながると考えております。」
革新的な商品開発と質の高いモノづくりを通じて、顧客満足、社会貢献、企業価値向上を実現する基本方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「ロームグループは、永続的かつ総合的な企業価値の創造と向上を図るにあたって、事業活動の中で革新的な商品開発や質の高いモノづくりを進めることが、お客様満足度を向上させるとともに社会への貢献につながると考えております。」
革新的な商品開発と質の高いモノづくりを通じて、顧客満足、社会貢献、企業価値向上を図る基本方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「ロームグループは、永続的かつ総合的な企業価値の創造と向上を図るにあたって、事業活動の中で革新的な製品開発や質の高いモノづくりを進めることが、お客様満足度を向上させるとともに社会への貢献につながると考えております。」
革新的な製品開発と質の高いモノづくりを通じた社会貢献、企業価値向上、ステークホルダーへの配分・還元という企業目的を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、「つねに品質を第一とし、いかなる困難があろうとも、良い商品を国の内外へ永続かつ大量に供給し、文化の進歩向上に貢献すること」を企業目的としております。そして、この企業目的を遂行することが、当社の永続的かつ総合的な企業価値の創造と向上をもたらすと同時に、株主の皆様をはじめとする全てのステークホルダーへの利益貢献につながるものと考えております。」
品質第一の企業目的を通じて、持続的な企業価値の創造・向上とステークホルダーへの利益貢献を図る考え方を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、「つねに品質を第一とし、いかなる困難があろうとも、良い商品を国の内外へ永続かつ大量に供給し、文化の進歩向上に貢献すること」を企業目的としております。そして、この企業目的を遂行することが、当社の永続的かつ総合的な企業価値の創造と向上をもたらすと同時に、株主の皆様をはじめとする全てのステークホルダーへの利益貢献につながるものと考えております。また、株主の皆様から負託を受けた当社取締役会は、上記企業目的を遂行し、持続的成長に向けて不断の経営努力を尽くすことで、さらなる企業価値の向上を図る責務を負っているものと理解しております。」
品質第一の企業目的を、持続的な企業価値の創造・向上とステークホルダーへの利益貢献に結び付ける基本方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ロームグループでは、こうした活動の循環をCSV(共通価値の創造)活動と位置づけ、真摯に取り組むことで、ロームグループをステークホルダーの皆様にとって魅力溢れるものにすることを、経営上の重要な命題のひとつとして位置付けております。」
革新的な製品開発、高品質なモノづくり、内部留保とステークホルダーへの配分・還元をCSV活動の循環として位置付け、企業価値向上との関係を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、「つねに品質を第一とし、いかなる困難があろうとも、良い商品を国の内外へ永続かつ大量に供給し、文化の進歩向上に貢献すること」を企業目的としております。そして、この企業目的を遂行することが、当社の永続的かつ総合的な企業価値の創造と向上をもたらすと同時に、株主の皆様をはじめとする全てのステークホルダーへの利益貢献につながるものと考えております。」
品質第一の企業目的を通じて、持続的な企業価値の創造・向上とステークホルダーへの利益貢献を図る考え方を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、「つねに品質を第一とし、いかなる困難があろうとも、良い商品を国の内外へ永続かつ大量に供給し、文化の進歩向上に貢献すること」を企業目的としております。そして、この企業目的を遂行することが、当社の永続的かつ総合的な企業価値の創造と向上をもたらすと同時に、株主の皆様をはじめとする全てのステークホルダーへの利益貢献につながるものと考えております。」
品質第一の企業目的を通じて、持続的な企業価値の創造・向上とステークホルダーへの利益貢献を図る考え方を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、「つねに品質を第一とし、いかなる困難があろうとも、良い商品を国の内外へ永続かつ大量に供給し、文化の進歩向上に貢献すること」を企業目的としております。そして、この企業目的を遂行することが、当社の永続的かつ総合的な企業価値の創造と向上をもたらすと同時に、株主の皆様をはじめとする全てのステークホルダーへの利益貢献につながるものと考えております。また、株主の皆様から負託を受けた当社取締役会は、上記企業目的を遂行し、持続的成長に向けて不断の経営努力を尽くすことで、更なる企業価値の向上を図る責務を負っているものと理解しております。」
品質第一の企業目的を通じて、持続的な企業価値の向上とステークホルダーへの利益貢献を図る考え方を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、「つねに品質を第一とし、いかなる困難があろうとも、良い商品を国の内外へ永続かつ大量に供給し、文化の進歩向上に貢献すること」を企業目的としております。そして、この企業目的を遂行することが、当社の永続的かつ総合的な企業価値の創造と向上をもたらすと同時に、株主の皆様をはじめとする全てのステークホルダーへの利益貢献につながるものと考えております。」
品質第一の企業目的を通じて、持続的な企業価値の創造・向上とステークホルダーへの利益貢献を図る考え方を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、「つねに品質を第一とし、いかなる困難があろうとも、良い商品を国の内外へ永続かつ大量に供給し、文化の進歩向上に貢献すること」を企業目的としております。そして、この企業目的を遂行することが、当社の永続的かつ総合的な企業価値の創造と向上をもたらすと同時に、株主の皆様をはじめとする全てのステークホルダーへの利益貢献につながるものと考えております。また、株主の皆様から負託を受けた当社取締役会は、上記企業目的を遂行し、持続的成長に向けて不断の経営努力を尽くすことで、さらなる企業価値の向上を図る責務を負っているものと理解しております。」
品質第一の企業目的を通じて、持続的成長と企業価値向上を図る考え方を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、「つねに品質を第一とし、いかなる困難があろうとも、良い商品を国の内外へ永続かつ大量に供給し、文化の進歩向上に貢献すること」を企業目的としております。そして、この企業目的を遂行することが、当社の永続的かつ総合的な企業価値の創造と向上をもたらすと同時に、株主の皆様をはじめとする全てのステークホルダーへの利益貢献につながるものと考えております。」
品質第一の製品供給を通じた社会貢献を、持続的な企業価値の創造・向上とステークホルダーへの利益貢献に結び付ける企業目的を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、「つねに品質を第一とし、いかなる困難があろうとも、良い商品を国の内外へ永続かつ大量に供給し、文化の進歩向上に貢献すること」を企業目的としております。そして、この企業目的を遂行することが、当社の永続的かつ総合的な企業価値の創造と向上をもたらすと同時に、株主の皆様をはじめとする全てのステークホルダーへの利益貢献につながるものと考えております。」
品質第一の企業目的を、持続的な企業価値の創造・向上とステークホルダーへの利益貢献に結び付ける考え方を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、「つねに品質を第一とし、いかなる困難があろうとも、良い商品を国の内外へ永続かつ大量に供給し、文化の進歩向上に貢献すること」を企業目的としております。」
企業目的として、品質第一と製品供給を通じた社会貢献・企業価値創造を再確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、「つねに品質を第一とし、いかなる困難があろうとも、良い商品を国の内外へ永続かつ大量に供給し、文化の進歩向上に貢献すること」を企業目的としております。」
企業目的として、品質を第一にした製品供給と社会への貢献を改めて示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「つねに品質を第一とし、いかなる困難があろうとも、良い商品を国の内外へ永続かつ大量に供給し、文化の進歩向上に貢献すること」
企業目的として、製品供給を通じた社会貢献と企業価値向上を掲げている。