ローム(6963)・事実IFRS第16号適用影響を更新
IFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識176社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020IFRS第16号適用影響を更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度において、主に使用権資産(有形固定資産のその他)が4,036百万円、使用権資産の減価償却累計額(有形固定資産のその他の減価償却累計額)が1,401百万円及びリース負債(流動及び固定負債のその他)が2,293百万円それぞれ増加しております。」
米国を除く在外連結子会社へのIFRS第16号適用について、通期の使用権資産・減価償却累計額・リース負債への影響額を開示している。 - FY2020-Q3IFRS第16号適用影響を更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結会計期間末において、主に使用権資産(有形固定資産のその他)が3,913百万円、使用権資産の減価償却累計額(有形固定資産の減価償却累計額)が1,223百万円及びリース負債(流動及び固定負債のその他)が2,331百万円それぞれ増加しております。」
IFRS第16号の適用に伴う第3四半期末の影響として、使用権資産39億1,300万円、減価償却累計額12億2,300万円、リース負債23億3,100万円の増加を開示している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「米国を除く在外連結子会社では、第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」(2016年1月13日)を適用しており、借手は原則として全てのリースを資産及び負債として認識しております。」
米国を除く在外連結子会社でIFRS第16号「リース」を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、使用権資産やリース負債を認識している。