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ローム(6963)・方針再掲

買収判断を株主に委ねるインフォームド・ジャッジメント

FY2016に初出。18回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 22026
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会社支配に関する株主意思尊重方針49社が書いているテーマ・逆風2社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「買収提案の局面においては、株主の皆様が十分な情報に基づき相当な検討期間をかけて適正な判断を下すことができること(インフォームド・ジャッジメント)が、当社の企業価値及び株主共同の利益の確保と向上のために不可欠であると考えております。」

    買収提案の最終判断を、十分な情報と検討期間に基づく株主の判断に委ねる考え方を再確認している。
  2. 2026-05-26再掲株主総会

    「また、買収提案の局面においては、株主の皆様が十分な情報に基づき相当な検討期間をかけて適正な判断を下すことができること(インフォームド・ジャッジメント)が、当社の企業価値及び株主共同の利益の確保と向上のために不可欠であると考えております。」

    買収提案の最終判断を十分な情報と相当な検討期間に基づく株主判断に委ねる方針を再確認している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、買収提案の局面においては、株主の皆様が十分な情報に基づき相当な検討期間をかけて適正な判断を下すことができること(インフォームド・ジャッジメント)が、当社の企業価値及び株主共同の利益の確保と向上のために不可欠であると考えております。」

    買収提案の最終判断を、十分な情報と相当な検討期間に基づく株主の判断に委ねる考え方を再確認している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、買収提案の局面においては、株主の皆様が十分な情報に基づき相当な検討期間をかけて適正な判断を下すことができること(インフォームド・ジャッジメント)が、当社の企業価値及び株主共同の利益の確保と向上のために不可欠であると考えております。」

    買収提案の最終判断を、十分な情報と相当な検討期間に基づく株主の判断に委ねる考え方を再確認している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、買収提案の局面においては、株主の皆様が十分な情報に基づき相当な検討期間をかけて適正な判断を下すことができること(インフォームド・ジャッジメント)が、当社の企業価値及び株主共同の利益の確保と向上のために不可欠であると考えております。」

    買収提案の最終判断を、十分な情報と検討期間に基づく株主の判断に委ねる方針を再確認している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、買収提案の局面においては、株主の皆様が十分な情報に基づき相当な検討期間をかけて適正な判断を下すことができること(インフォームド・ジャッジメント)が、当社の企業価値及び株主共同の利益の確保と向上のために不可欠であると考えております。」

    買収提案に対する判断を、十分な情報と相当な検討期間に基づく株主の判断に委ねる方針を再確認している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、買収提案の局面においては、株主の皆様が十分な情報に基づき相当な検討期間をかけて適正な判断を下すことができること(インフォームド・ジャッジメント)が、当社の企業価値及び株主共同の利益の確保と向上のために不可欠であると考えております。」

    買収提案に対する判断を、十分な情報と相当な検討期間に基づく株主の判断に委ねる方針を再確認している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、買収提案の局面においては、株主の皆様が十分な情報に基づき相当な検討期間をかけて適正な判断を下すことができること(インフォームド・ジャッジメント)が、当社の企業価値及び株主共同の利益の確保と向上のために不可欠であると考えております。」

    買収提案の最終判断について、十分な情報と相当な検討期間に基づく株主の判断を重視する方針を再確認している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、買収提案の局面においては、株主の皆様が十分な情報に基づき相当な検討期間をかけて適正な判断を下すことができること(インフォームド・ジャッジメント)が、当社の企業価値及び株主共同の利益の確保と向上のために不可欠であると考えております。」

    買収提案への判断を、十分な情報と相当な検討期間に基づく株主の判断に委ねる考え方を再確認している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、買収提案の局面においては、株主の皆様が十分な情報に基づき相当な検討期間をかけて適正な判断を下すことができること(インフォームド・ジャッジメント)が、当社の企業価値及び株主共同の利益の確保と向上のために不可欠であると考えております。」

    買収提案への判断を、十分な情報と相当な検討期間に基づく株主の判断に委ねる考え方を再確認している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、買収提案の局面においては、株主の皆様が十分な情報に基づき相当な検討期間をかけて適正な判断を下すことができること(インフォームド・ジャッジメント)が、当社の企業価値及び株主共同の利益の確保と向上のために不可欠であると考えております。」

    買収提案への判断を、十分な情報と相当な検討期間に基づく株主の判断に委ねる考え方を再確認している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、買収提案の局面においては、株主の皆様が十分な情報に基づき相当な検討期間をかけて適正な判断を下すことができること(インフォームド・ジャッジメント)が、当社の企業価値及び株主共同の利益の確保と向上のために不可欠であると考えております。」

    買収提案に対する判断を、十分な情報と相当な検討期間に基づく株主の判断に委ねる考え方を再確認している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、買収提案の局面においては、株主の皆様が十分な情報に基づき相当な検討期間をかけて適正な判断を下すことができること(インフォームド・ジャッジメント)が、当社の企業価値及び株主共同の利益の確保と向上のために不可欠であると考えております。」

    買収提案に対する最終判断について、株主が十分な情報と検討期間に基づいて判断する考え方を再確認している。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、買収提案の局面においては、株主の皆様が十分な情報に基づき相当な検討期間をかけて適正な判断を下すこと(インフォームド・ジャッジメント)が、当社の企業価値及び株主共同の利益の確保と向上のために不可欠であると考えております。」

    買収提案の受入れ可否について、十分な情報と検討期間に基づく株主の判断を重視する方針を再確認している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「そして、当社に対して買収の提案が行われた場合には、これを受け入れるか否かの最終判断は、その時点における株主の皆様に委ねられるべきであり、その際に当社取締役会が自己の保身を図るなど恣意的判断が入ってはならないと考えております。」

    買収提案を受け入れるか否かの最終判断を株主に委ね、取締役会の恣意的判断を排除する方針を再確認している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「そして、当社に対して買収の提案が行われた場合には、これを受け入れるか否かの最終判断は、その時点における株主の皆様に委ねられるべきであり、その際に当社取締役会が自己の保身を図るなど恣意的判断が入ってはならないと考えております。」

    買収提案の最終判断を株主に委ね、取締役会の恣意的判断を排除する方針を再確認している。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社に対して買収の提案が行われた場合には、これを受け入れるか否かの最終判断は、その時点における株主の皆様に委ねられるべきであり、その際に当社取締役会が自己の保身を図るなど恣意的判断が入ってはならないと考えております。」

    買収提案の最終判断を株主に委ねるという基本方針を再掲している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「買収の提案が行われた場合には、これを受け入れるか否かの最終判断は、その時点における株主の皆様に委ねられるべきであり、その際に当社取締役会が自己の保身を図るなど恣意的判断が入ってはならないと考えております」

    買収防衛よりも企業価値向上、IR、株主との対話を重視し、株主が十分な情報と検討期間に基づき判断する考えを示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ロームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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