不良ゼロの実現
FY2017-Q1に初出。14回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「生産システム開発部における自社開発の組立加工装置では「設備で品質をつくり込む。不良を作れない設備」を目標に、装置自身の自己診断など、不良を作らないようにすることを目指しております。」
不良ゼロの目標について、自己診断設備、設計審査、初期流動、量産評価及びトレーサビリティによる品質作り込みを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、ものづくり革新部における自社開発の組立加工装置では「設備で品質をつくり込む。不良をつくれない設備」を目標に、装置自身の自己診断など、不良をつくらないようにすることを目指しております。」
不良ゼロの品質目標について、設備による品質の作り込み、自己診断、設計審査・量産評価などの手段を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また生産本部のものづくり革新部における自社開発の組立加工装置では「設備で品質を作りこむ。不良を作れない設備」を目標に、装置自身が自己診断したり、不良を作らないようにすることを目指しております。」
不良ゼロの品質目標について、自己診断機能を備えた装置や不良を作れない設備によって追求する方針を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「引き続きRPS活動(※1)を推進し、先進の品質管理体制の構築やスマートファクトリー(※2)化の推進などの「生産革新」を継続して進め」
RPS活動、先進的な品質管理体制、スマートファクトリー化を通じて「Zero Defect(不良ゼロ)」を追求する品質目標を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「さらに先進の品質管理体制構築に向けた技術開発や設備投資を進めることで「Zero Defect(不良ゼロ)」の実現に向けて取り組んでまいります。」
先進的な品質管理体制、技術開発、設備投資によって不良ゼロを目指す品質目標を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「「Zero Defect(不良ゼロ)」の実現に向けた先進の品質管理体制の構築やスマートファクトリー(※4)化の推進などの「生産革新」を進めました。」
不良ゼロという品質目標を、先進的な品質管理体制の構築とスマートファクトリー化によって追求する取り組みを継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「「Zero Defect(不良ゼロ)」の実現に向けた先進の品質管理体制の構築やスマートファクトリー(※4)化の推進などの「生産革新」を進めました。」
不良ゼロという品質目標を、先進的な品質管理体制の構築とスマートファクトリー化によって追求する取り組みを継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「「Zero Defect(不良ゼロ)」の実現に向けた先進の品質管理体制の構築やスマートファクトリー(※4)化の推進などの「生産革新」を進めました。」
不良ゼロという品質目標を、先進的な品質管理体制の構築とスマートファクトリー化によって追求する取り組みを継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「Zero Defect(不良ゼロ)」の実現に向けた先進の品質管理体制の構築やスマートファクトリー(※4)化の推進など、「生産革新」を進めました。」
不良ゼロという品質目標を、先進的な品質管理体制の構築とスマートファクトリー化によって追求する取り組みを継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「「Zero Defect(不良ゼロ)」の実現に向けた先進の品質管理体制の構築やスマートファクトリー(※4)化の推進など、「生産革新」を進めました。」
不良ゼロという品質目標を、先進的な品質管理体制の構築とスマートファクトリー化によって追求する取り組みを継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「先進の品質管理体制の構築と「Zero Defect(不良ゼロ)」の実現に向けての技術開発に取り組むなど、「生産革新」を推し進めました。」
Zero Defect(不良ゼロ)という品質目標を、品質管理体制の構築と技術開発によって追求する取り組みを継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、RPS(Rohm Production System)活動(※1)を継続して推進したほか、先進の品質管理体制構築に向けた技術開発を進めるなど「Zero Defect(不良ゼロ)」の実現に向けて取り組み、「生産革新」を推し進めました。」
Zero Defect(不良ゼロ)という品質目標を、RPS活動と品質管理体制の技術開発によって追求する取り組みを継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、RPS(Rohm Production System)活動(※1)を継続して推進したほか、先進の品質管理体制構築に向けた技術開発を進めるなど「Zero Defect(不良ゼロ)」の実現に向けて取り組み、「生産革新」を推し進めました。」
「Zero Defect(不良ゼロ)」を品質管理技術開発とRPS活動によって実現する目標を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「先進の品質管理体制構築に向けた技術開発や設備投資を進めるなど「Zero Defect(不良ゼロ)」の実現に向けて取り組み」
不良ゼロという具体的な品質目標を初めて明示し、品質管理技術の開発と設備投資を手段として挙げている。