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ローム(6963)・方針年度の利益・資本効率指標を更新

利益指標・投資効率指標の重視

FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20262019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
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収益力・資本効率・企業価値向上を重視した継続的な経営指標管理110社が書いているテーマ・逆風1社・追い風109社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。67社中13社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度の利益・資本効率指標を更新有価証券報告書

    「営業利益率 2.3 EBITDA 67,890 自己資本利益率(ROE) △19.2 総資産利益率(ROA) △11.6」

    当期の営業利益率2.3%、EBITDA678億90百万円、ROEマイナス19.2%、ROAマイナス11.6%など、利益・資本効率指標の実績を更新している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、営業利益率やEBITDA(※)などの利益に関する指標や、ROEといった資本効率を示す指標を重視しております。」

    営業利益率、EBITDA、ROEなど利益・資本効率指標を重視する方針を再確認している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「ロームグループでは、営業利益率やEBITDA(※)などの利益に関する指標や、ROEといった資本効率を示す指標を重視しております。」

    営業利益率、EBITDA、ROE等の利益・資本効率指標を重視する経営指標の枠組みを再確認している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「ロームグループでは、営業利益率やEBITDA(※)などの利益に関する指標や、各種資産回転率といった投資効率を示す指標を重視しております。」

    営業利益率、EBITDA、資産回転率等の利益・投資効率指標を重視する方針を再確認している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「ロームグループでは、営業利益率やEBITDA(※)などの利益に関する指標や、資産回転率といった投資効率を示す指標を重視しております。」

    営業利益率、EBITDA、資産回転率を重視する経営指標の枠組みを初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ロームの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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