ローム(6963)・リスク再掲
サプライチェーンを含む人権侵害リスク
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業・サプライチェーンにおける人権侵害リスク55社が書いているテーマ・逆風55社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「自社の事業活動のみならず、調達先から顧客に至るサプライチェーン全体において、人権尊重への対応が求められています。」
強制労働、児童労働、低賃金、安全衛生及び人権関連規制を含むサプライチェーン全体の人権リスクを再確認している。 - FY2024初出有価証券報告書
「世界的な人権配慮の高まりにより、自社だけでなく調達先から顧客までのサプライチェーン全体で人権配慮が求められております。」
強制労働、児童労働、低賃金、安全衛生、人権関連規制への対応不足を、サプライチェーン全体に関わる独立したリスクとして抽出した。人権方針、ホットライン、e-learning、監査・調査票、RBA行動規範による対応を記載している。