ローム(6963)・施策当座貸越契約・借入実行残高を更新
短期借入による運転資金調達
FY2024-Q2に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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コミットメントライン等による資金流動性の確保330社が書いているテーマ・逆風30社・追い風301社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの333件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026当座貸越契約・借入実行残高を更新有価証券報告書
「取引銀行5行(前連結会計年度7行)と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
取引銀行数は7行から5行、当座貸越極度額は2,204億32百万円から2,063億90百万円、借入実行残高は1,000億円から700億円へ更新されている。 - FY2026-H1当座貸越契約・借入実行残高を更新有価証券報告書
「当社及び連結子会社2社において、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行6行(前連結会計年度7行)と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 当座貸越極度額 220,432百万円 190,439百万円 借入実行残高 100,000 70,000 差引額 120,432 120,439」
取引銀行数は7行から6行、当座貸越極度額は2,204億3,200万円から1,904億3,900万円、借入実行残高は1,000億円から700億円へ更新されている。 - FY2025-H1短期借入金の減少と長期借入金の実行を更新有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末に比べ663億7千9百万円増加し、5,795億5千1百万円となりました。主な要因といたしましては、短期借入金が2,000億円、未払金が342億2千万円、それぞれ減少した一方、社債が2,000億円、長期借入金が1,000億円、それぞれ増加したことによるものであります。」
東芝関連投資等の資金調達に用いた短期借入金は3,000億円から1,000億円へ減少し、社債2,000億円と長期借入金1,000億円が増加した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「短期借入金は、TB投資事業有限責任組合への出資並びに、TBJホールディングスが発行する無議決権優先株式の引受けに必要な資金の調達を目的としたものであります。」
短期借入金3,000億円について、東芝非公開化関連の出資・優先株式引受けの資金調達を目的とすることを再確認している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「当社及び連結子会社1社において、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行6行と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行6行との当座貸越契約に基づき、2023年9月30日時点で短期借入金300,000百万円を実行している。当座貸越極度額は310,280百万円である。