読む価値
37軽微
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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この取引
子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)相手方(対象会社)ラピステクノロジー株式会社
開示した会社ローム
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで189日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
半導体を中心とする電子部品の製造・開発
所在地 神奈川県横浜市港北区資本金 100 百万円設立年月日 2020 年 10 月 1 日
売上高39,054 百万円(2023 年 3 月期)
営業利益-(2023 年 3 月期)
当期純利益-(2023 年 3 月期)
純資産6,684 百万円(2023 年 3 月期)
対価と費用
取得価額金銭等の割り当てはありません
対価の種類対価なし(新株式の発行及び金銭等の割り当てはありません)
合併比率・株式交換比率合併比率の記載なし。ローム株式会社が存続会社
業績への影響
本合併による連結業績への影響は軽微であります。
手続きと前提
実行の前提条件会社法第796条第2項の簡易合併及び同法第784条第1項の略式合併として、合併契約に関する株主総会の承認を得ずに実施
取得後の経営体制存続会社であるローム株式会社の商号、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更なし。従業員の処遇は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併) |
| 相手方の名称 | ラピステクノロジー株式会社 |
| 対象会社の名称 | ラピステクノロジー株式会社 |
| 対象会社の事業内容 | 半導体を中心とする電子部品の製造・開発 |
| 対象会社の所在地 | 神奈川県横浜市港北区 |
| 対象会社の資本金 | 100 百万円 |
| 対象会社の設立年月日 | 2020 年 10 月 1 日 |
| 対象会社の売上高 | 39,054 百万円(2023 年 3 月期) |
| 対象会社の営業利益 | -(2023 年 3 月期) |
| 対象会社の当期純利益 | -(2023 年 3 月期) |
| 対象会社の純資産 | 6,684 百万円(2023 年 3 月期) |
| 取得価額 | 金銭等の割り当てはありません |
| 対価の種類 | 対価なし(新株式の発行及び金銭等の割り当てはありません) |
| 合併比率・株式交換比率 | 合併比率の記載なし。ローム株式会社が存続会社 |
| 議決権所有割合 | 異動前 100%(2023 年 3 月 31 日現在) → 異動後 該当なし(合併によりラピステクノロジーは解散) |
| 業績への影響 | 本合併による連結業績への影響は軽微であります。 |
| 取締役会決議日 | 2023 年 9 月 25 日 |
| 契約締結日 | 2023 年 9 月 25 日 |
| 実行日・効力発生日 | 2024 年 4 月 1 日(予定) |
| 実行の前提条件 | 会社法第796条第2項の簡易合併及び同法第784条第1項の略式合併として、合併契約に関する株主総会の承認を得ずに実施 |
| 取得後の経営体制 | 存続会社であるローム株式会社の商号、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更なし。従業員の処遇は非開示 |
この書類が述べていない項目(11件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。半導体産業の事業環境が大きく変化する中、グループ一体の経営体制を強化し、両社の技術融合を深めることで、既存製品の深耕や高付加価値製品の開発力強化を図るため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。