読む価値
62注目
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
0.5
売上高前年同期比(%)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2024年4月1日〜2024年9月30日連結日本基準売上高19,438百万円前年比 +0.5%
営業利益916百万円前年比 +1.6%
経常利益-78百万円
純利益(親会社株主帰属)-187百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産90,474,013千円
うち純資産 45,563,786 千円自己資本比率 41.0%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業+1,736,607
投資-5,896,024
財務+98,876
純増減-4,060,541
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高19,654,757千円
セグメント別売上高日本 3,453,668千円(前年比 -19.1%)、北米 1,264,809千円(前年比 +6.2%)、欧州 2,001,688千円(前年比 +4.8%)、中国 6,101,575千円(前年比 +8.3%)、台湾 5,211,847千円(前年比 +4.9%)、アジア 1,404,769千円(前年比 +3.6%)
セグメント別利益日本 33,709千円(前年比 -76.9%)、北米 35,799千円(前年比 +140.1%)、欧州 41,502千円(前年比 +76.0%)、中国 -77,739千円、台湾 867,649千円(前年比 +174.6%)、アジア 6,085千円(前年比 -96.0%)
地域別売上高3,453,668千円(前年比 -19.1%)、1,264,809千円(前年比 +6.2%)、2,001,688千円(前年比 +4.8%)、6,101,575千円(前年比 +8.3%)、5,211,847千円(前年比 +4.9%)、1,404,769千円(前年比 +3.6%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
注記2024年5月13日発表の業績予想から変更なし
業績予想の修正なし
業績の増減要因
民生分野がPC向けを中心に回復基調となり、車載分野も堅調に推移したことなどから売上高が増加しました。営業外費用に為替差損865百万円を計上したため、経常損益と親会社株主に帰属する損益は悪化しました。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失0千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3,144千円、投資有価証券売却益 569,372千円 / 特別損失 固定資産売却損 2,033千円、固定資産除却損 1千円
減価償却費1,978,608千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年9月30日 |
| 売上高 | 19,438百万円(前年比 +0.5%) |
| 営業利益 | 916百万円(前年比 +1.6%) |
| 経常利益 | -78百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -187百万円 |
| 自己資本比率 | 当期末 41.0% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 90,474,013千円 |
| 純資産 | 45,563,786千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,736,607千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -5,896,024千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 98,876千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 19,654,757千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 注記 2024年5月13日発表の業績予想から変更なし |
| 業績予想の修正 | なし |
| セグメント別売上高 | 日本 3,453,668千円(前年比 -19.1%)、北米 1,264,809千円(前年比 +6.2%)、欧州 2,001,688千円(前年比 +4.8%)、中国 6,101,575千円(前年比 +8.3%)、台湾 5,211,847千円(前年比 +4.9%)、アジア 1,404,769千円(前年比 +3.6%) |
| セグメント別利益 | 日本 33,709千円(前年比 -76.9%)、北米 35,799千円(前年比 +140.1%)、欧州 41,502千円(前年比 +76.0%)、中国 -77,739千円、台湾 867,649千円(前年比 +174.6%)、アジア 6,085千円(前年比 -96.0%) |
| 地域別売上高 | 3,453,668千円(前年比 -19.1%)、1,264,809千円(前年比 +6.2%)、2,001,688千円(前年比 +4.8%)、6,101,575千円(前年比 +8.3%)、5,211,847千円(前年比 +4.9%)、1,404,769千円(前年比 +3.6%) |
| 減価償却費 | 1,978,608千円 |
| 減損損失 | 0千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 3,144千円、投資有価証券売却益 569,372千円 / 特別損失 固定資産売却損 2,033千円、固定資産除却損 1千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 業績の増減要因 | 民生分野がPC向けを中心に回復基調となり、車載分野も堅調に推移したことなどから売上高が増加しました。営業外費用に為替差損865百万円を計上したため、経常損益と親会社株主に帰属する損益は悪化しました。 |
この書類が述べていない項目(12件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率年間配当予想配当性向株主還元方針受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。民生分野がPC向けを中心に回復基調となり、車載分野も堅調に推移したため売上高が増加しました。利益面では、営業外費用に為替差損865百万円を計上したことにより、経常損益と最終損益が悪化しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。