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業績予想の修正6962大真空電機・精密

2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期の連結実績を公表し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回った。あわせて2023年3月期の通期連結業績予想と配当予想を示した。

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修正された予想

2023年3月期・通期
売上高—→45,600百万円
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営業利益—→6,000百万円
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経常利益—→5,800百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→3,900百万円
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1株当たり当期純利益—→120.82円銭
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修正の理由

5Gシフトの進展、車載や産業マーケットの堅調さ、生産能力の増強が寄与すると見込む一方、半導体不足、部材不足、材料高騰などのリスクを想定している。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損201百万円、減損損失293百万円

前期実績売上高33,189百万円、営業利益2,089百万円、経常利益2,533百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,223百万円、1株当たり当期純利益37.89円
配当予想の修正2023年3月期予想は第2四半期末14.00円、期末14.00円、年間28.00円。既存予想からの修正かどうかは非開示
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 45,600百万円
営業利益非開示 → 6,000百万円
経常利益非開示 → 5,800百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 3,900百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 120.82円銭
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前期実績売上高33,189百万円、営業利益2,089百万円、経常利益2,533百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,223百万円、1株当たり当期純利益37.89円
修正の理由5Gシフトの進展、車載や産業マーケットの堅調さ、生産能力の増強が寄与すると見込む一方、半導体不足、部材不足、材料高騰などのリスクを想定している。
特別損失の内容と金額固定資産除却損201百万円、減損損失293百万円
配当予想の修正2023年3月期予想は第2四半期末14.00円、期末14.00円、年間28.00円。既存予想からの修正かどうかは非開示
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年3月期は、車載マーケットの回復や5G対応スマートフォンの拡大などにより全分野で販売が増加し、売上高が伸びた。営業利益は売上増加に加え、プロダクトミックスの改善や価格是正の効果で増加し、経常利益は円安による為替差益の計上で押し上げられた。2023年3月期は、5Gシフトの進展、車載・産業マーケットの堅調さ、生産能力増強の寄与を見込む一方、半導体不足や部材不足、材料高騰などのリスクを想定している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)|大真空(6962)の適時開示 | Komori