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決算6962大真空電機・精密

2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期第2四半期累計の売上高は前年同期比48.2%増、営業利益は481.7%増となり、経常利益・最終利益も大幅に増加した。

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規模
48.2
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高21,434,064千円前年比 +48.2%
営業利益2,762,105千円前年比 +481.7%
経常利益3,042,241千円前年比 +602.4%
純利益(親会社株主帰属)1,773,368千円前年比 +1,578.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産74,113,284千円
うち純資産 36,171,703 千円自己資本比率 40.0%前期末比 -0.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+4,718,409
投資-1,894,372
財務+1,264,488
純増減+4,088,525

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高17,921,914千円
セグメント別売上高4,339,937千円、651,644千円、1,466,839千円、7,913,498千円、5,964,530千円、1,097,614千円
セグメント別利益1,353,609千円、2,215千円、17,389千円、243,054千円、1,382,479千円、-49,024千円
地域別売上高4,339,937千円、651,644千円、1,466,839千円、7,913,498千円、5,964,530千円、1,097,614千円
業績の増減要因

車載向けの回復や5G対応スマートフォンの拡大などにより、通信・車載・民生・産業の全分野で販売が増加した。営業利益は売上高の増加に伴い増加し、経常利益には為替差益205百万円を計上した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有(収益認識に関する会計基準等、時価の算定に関する会計基準等)それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2021年11月1日付で、2021年10月31日を基準日として普通株式1株を4株に分割。分割により普通株式27,147,726株が増加。
減損損失1,453千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 13,195千円 / 特別損失 固定資産売却損 0千円、固定資産除却損 1,438千円、減損損失 1,453千円
減価償却費1,659,540千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年9月30日
売上高21,434,064千円(前年比 +48.2%)
営業利益2,762,105千円(前年比 +481.7%)
経常利益3,042,241千円(前年比 +602.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,773,368千円(前年比 +1,578.9%)
自己資本比率当期末 40 / 前期末 40.6
総資産74,113,284千円
純資産36,171,703千円
営業活動によるキャッシュ・フロー4,718,409千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-1,894,372千円
財務活動によるキャッシュ・フロー1,264,488千円
現金及び現金同等物期末残高17,921,914千円
セグメント別売上高4,339,937千円、651,644千円、1,466,839千円、7,913,498千円、5,964,530千円、1,097,614千円
セグメント別利益1,353,609千円、2,215千円、17,389千円、243,054千円、1,382,479千円、-49,024千円
地域別売上高4,339,937千円、651,644千円、1,466,839千円、7,913,498千円、5,964,530千円、1,097,614千円
減価償却費1,659,540千円
減損損失1,453千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 13,195千円 / 特別損失 固定資産売却損 0千円、固定資産除却損 1,438千円、減損損失 1,453千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有(収益認識に関する会計基準等、時価の算定に関する会計基準等) / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象2021年11月1日付で、2021年10月31日を基準日として普通株式1株を4株に分割。分割により普通株式27,147,726株が増加。
業績の増減要因車載向けの回復や5G対応スマートフォンの拡大などにより、通信・車載・民生・産業の全分野で販売が増加した。営業利益は売上高の増加に伴い増加し、経常利益には為替差益205百万円を計上した。
この書類が述べていない項目(13件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針受注高・受注残高連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

車載向けの回復や5G対応スマートフォンの拡大などにより、通信・車載・民生・産業の全分野で販売が増加した。営業利益は売上高の増加に伴い増加し、経常利益には為替差益205百万円も寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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