エンプラス(6961)・施策再掲
固定資産譲渡による経営資源の有効活用・効率性向上
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
遊休固定資産売却による資産効率・財務体質強化46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風46社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「また、当連結会計年度において埼玉県川口市に所有していた遊休土地を売却いたしました。これに伴い1,410百万円の固定資産売却益を計上しております。」
遊休土地の譲渡を完了し、固定資産売却益1,410百万円を計上したことを通期実績として再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「固定資産売却益 1,419」
固定資産譲渡について、第3四半期累計期間に固定資産売却益1,419百万円を計上している。前四半期までに記載された譲渡の実行結果の再確認であり、新たな譲渡段階は示されていない。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産の売却による収入1,944百万円 固定資産売却益1,416百万円」
前四半期に決議・契約を記載した固定資産譲渡について、当第2四半期累計期間に売却収入1,944百万円と売却益1,416百万円を計上しており、実行が進んだことを示している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「経営資源の有効活用及び効率性の向上を図るため。」
駅前土地を1,750百万円、弥平土地を213百万円で譲渡する決議・契約を行い、当連結会計年度に特別利益約14億円を計上する見込みとしている。