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エンプラス(6961)・施策再定義

中国市場の半導体機器顧客サポート体制

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20172016: 320162017: 220172018: 020182019: 020192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再定義有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度より、新たに設立したENPLAS NICHING SUZHOU CO.,LTD.を連結の範囲に含めております。」

    従来の中国蘇州支店による顧客サポートという表現から、中国江蘇省に新設したENPLAS NICHING SUZHOU CO.,LTD.を連結する拠点体制へと記載が変わっている。
  2. FY2017削除有価証券報告書

    「半導体機器事業 当事業においては、ICテスト用ソケット、バーンインソケットを製造・販売しております。」

    当該年次報告書の事業内容・関係会社記載では、中国蘇州支店による半導体機器顧客サポート体制が明示的に再掲されていない。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「中国 蘇州に半導体機器事業の支店を設立しました。」

    中国市場の半導体機器顧客サポート拠点の設立実績を再掲している。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「中国 蘇州に半導体機器事業の支店を設立しました。」

    中国市場の半導体機器顧客サポート拠点について、前四半期と同じ設立実績を再掲している。
  5. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、米国に北米事業の統括機能会社、港区浜松町にバイオ関連事業の事業所、中国 蘇州に半導体機器事業の支店を設立しました。」

    中国蘇州の半導体機器事業支店の設立を引き続きグローバル展開の取組みとして記載している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「半導体機器事業は中国市場の顧客サポート体制の構築を目的とし、中国 蘇州に当社上海現地法人の支店を設立しました。」

    中国蘇州の支店設立により、中国市場の顧客サポート体制を構築した。
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報道
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