Komori
エンプラス(6961)・施策再掲

スペックビジネスの推進

FY2016に初出。29回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度に、研究開発費として1,698百万円を支出しましたが、その主な活動は以下のとおりであります。」

    研究開発を通じたスペック・ソリューションビジネスの推進を継続し、研究開発費1,698百万円と各事業の開発内容を開示している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、789百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費789百万円を開示している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度に、研究開発費として1,502百万円を支出しましたが、その主な活動は以下のとおりであります。」

    超精密加工を基盤とした各事業の研究開発を継続し、研究開発費1,502百万円と、半導体ソケット、マイクロ流路デバイス、光通信デバイス及びギヤ等の開発内容を開示している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、712百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費712百万円を開示している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,004百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費1,004百万円を開示している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、329百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費329百万円を開示している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度に、研究開発費として1,283百万円を支出しましたが、その主な活動は以下のとおりであります。」

    研究開発を通じたスペック・ソリューションビジネスの推進を継続し、当連結会計年度の研究開発費1,283百万円と、各事業の開発内容を開示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社はソリューション提案に注力し」

    ソリューション提案への注力を継続している。研究開発費は933百万円で、研究開発活動について重要な変更はないとしている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、627百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費627百万円を開示している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社はソリューション提案に注力し」

    顧客ニーズに対するソリューション提案を通じて技術力を価値提供につなげる施策を継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、491百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費491百万円を開示している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、324百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費324百万円を開示している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、152百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費152百万円を開示している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、751百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第3四半期累計期間の研究開発費751百万円を開示している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、519百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費519百万円を開示している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「② ソリューション提案の推進 当社グループが属する電子部品業界においては、顧客ニーズの多様化や高度化が進行しており、顧客に価値あるソリューションを提案するためには、顧客目線で必要な評価を実施し、機能保証を行うことが重要であると考えております。」

    スペックビジネスの中核である顧客目線の評価・機能保証と、最先端評価技術によるソリューション提案を継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、824百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費824百万円を開示している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、551百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期累計期間の研究開発費551百万円を開示している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、270百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費270百万円を開示している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、939百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第3四半期累計期間の研究開発費939百万円を開示している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、618百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費618百万円を開示している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「2. Specification Technology/スペックビジネスの推進」

    スペックビジネスの推進を経営基本方針として引き続き掲げている。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2. Specification Technology/スペックビジネスの推進」

    スペックビジネスの推進を経営基本方針として引き続き掲げている。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「加えて、ソリューションビジネス強化のための最先端評価技術の開発や多様な事業機会を創出するための積極的な投資を拡大しました。」

    スペックビジネス・ソリューション強化に向け、最先端評価技術の開発を継続している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社はこれを実現するために、最先端評価技術の開発を推進し、より高度な技術的提案を通じて他社との差別化に取り組んでまいります。」

    顧客目線の評価・機能保証と最先端評価技術によるソリューション提案を継続している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「2. Specification Technology/スペックビジネスの推進 3. 戦略製品の開発促進 4. 最先端評価技術の強化」

    スペックビジネスを引き続き基本方針として掲げ、戦略製品開発と最先端評価技術の強化を施策として記載している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「2. Specification Technology/スペックビジネスの推進」

    スペックビジネスを経営基本方針として引き続き掲げ、戦略製品開発や最先端評価技術の強化を重点事項としている。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「2. Specification Technology/スペックビジネスの推進」

    スペックビジネスの推進を今期の経営基本方針として引き続き掲げている。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社はこれを実現するために、強力な知財を保有し、最先端評価技術を取り込み、イノベーションへの積極投資に取り組むことで、革新的な技術に基づく高付加価値製品の提供につなげてまいります。」

    顧客目線のデータ作り・機能保証を伴うソリューション提案を、知財、評価技術、イノベーション投資で実現するとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エンプラスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
スペックビジネスの推進|エンプラス(6961)の変遷 | Komori