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エンプラス(6961)・方針再掲

海外子会社におけるIFRS16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 220192020: 12020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より一部の海外子会社においてIFRS16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。この結果、当第3四半期連結貸借対照表において有形固定資産の「その他」が718百万円、流動負債の「その他」が201百万円、固定負債の「その他」が531百万円増加しております。」

    一部の海外子会社におけるIFRS16号「リース」の適用を継続し、資産718百万円、流動負債201百万円、固定負債531百万円の増加を開示している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より一部の海外子会社においてIFRS16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」

    一部の海外子会社におけるIFRS16号「リース」の適用を継続し、有形固定資産743百万円、流動負債192百万円、固定負債552百万円の増加を開示している。
  3. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より一部の海外子会社においてIFRS16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」

    一部の海外子会社でIFRS16号「リース」を適用し、借手のリースを原則として資産・負債に計上する会計処理を開始した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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