Komori
エンプラス(6961)・施策再掲

欧州統括機能の構築

FY2017に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

8記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20232017: 220172018: 220182019: 320192020: 020202021: 020212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
英国・EU圏の海外事業統括体制整備2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「ENPLAS(EUROPE)LTD.にて欧州地域のグループ会社の統括を行っております。」

    英国の欧州統括会社を通じて、欧州地域のグループ会社を統括する体制を継続している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業価値向上のため、顧客基盤、ものづくり基盤の強化に加え、グローバル経営を進化させることを目的とした地域統括拠点の設立、M&Aや新事業開発への積極的な投資により、収益の安定化及び多様化を推進してまいりました。」

    地域統括拠点の設立を通じてグローバル経営を進化させる方向性を、M&A及び新事業開発への投資とともに再掲している。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業価値向上のため、顧客基盤、ものづくり基盤の強化に加え、グローバル経営を進化させることを目的とした地域統括拠点の設立、M&Aや新事業開発への積極的な投資により、収益の安定化及び多様化を推進してまいりました。」

    地域統括拠点の設立を通じてグローバル経営を進化させる方向性を、企業価値向上の取組みとして再掲している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業価値向上のため、顧客基盤、ものづくり基盤の強化に加え、グローバル経営を進化させることを目的とした地域統括拠点の設立、M&Aや新事業開発への積極的な投資により、収益の安定化及び多様化を推進してまいりました。」

    地域統括拠点の設立を通じてグローバル経営を進化させる方向性を、企業価値向上の取組みとして再掲している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業価値向上のため、顧客基盤、ものづくり基盤の強化に加え、グローバル経営を進化させることを目的とした地域統括拠点の設立、M&Aや新事業開発への積極的な投資により、収益の安定化及び多様化を推進してまいりました。」

    地域統括拠点の設立を通じてグローバル経営を進化させる方向性を、企業価値向上の取組みとして再掲している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業価値向上のため、顧客基盤、ものづくり基盤の強化に加え、グローバル経営を進化させることを目的とした地域統括拠点の設立、M&Aや新事業開発への積極的な投資により、収益の安定化及び多様化を推進してまいりました。」

    地域統括拠点の設立を通じてグローバル経営を進化させる方向性を、企業価値向上の取組みとして再掲している。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「欧州統括機能を担うイギリスの子会社を設立し、事業開発を推進しております。」

    英国子会社による欧州統括機能と事業開発の方向性を再掲している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「欧州統括機能を担うイギリスの子会社を設立し、事業開発を推進しております。」

    欧州地域のグループ会社を統括する英国子会社を設立し、欧州での事業開発を推進する新たな地域統括施策を明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エンプラスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
欧州統括機能の構築|エンプラス(6961)の変遷 | Komori