エンプラス(6961)・施策再掲
株式会社エンプラス ディスプレイ デバイスの吸収合併による業務集約
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業セグメント・子会社再編による事業運営最適化69社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。37社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社の連結子会社でありました株式会社エンプラス ディスプレイ デバイスは、2021年9月1日付で、当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、第2四半期連結会計期間より連結範囲から除外しております。」
吸収合併した株式会社エンプラス ディスプレイ デバイスを第2四半期連結会計期間から連結範囲から除外した状態を継続している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2021年9月1日を効力発生日として、当社の完全子会社でありました株式会社エンプラス ディスプレイ デバイスを消滅会社とする吸収合併を実施しました。」
完全子会社を吸収合併し、業務集約による経営の合理化・組織運営の効率化と、グループの事業拡大加速を図る施策を初めて独立したテーマとして記載している。