Komori
エンプラス(6961)・施策再掲

微細化・高信頼性に対応するソケット開発

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 22020
同じテーマの他社
テストソケット製品の新市場・成長分野展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「モバイル、AI、サーバー用の半導体はデバイスの高集積化が加速しており、将来に向けた多ピン、超微細ピッチ対応ソケットの開発を進めております。」

    モバイル・AI・サーバー向けの高集積化に対応する多ピン・超微細ピッチソケット、車載向けの高寿命・大電流・高耐熱・高周波対応ソケットの開発を継続している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「世界の半導体市場が回復基調にある中、各種ICテスト用ソケット、バーンインソケットは、米国、中華圏におけるサーバーやモバイル用途の販売が好調に推移しました。」

    ICテスト用ソケット及びバーンインソケットについて、サーバー・モバイル用途を含む製品展開を継続している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「スマートフォン、タブレットPC向けのプロセッサ―用ソケットにおいて、微細ピッチ、高集積コンタクトピンソケットの開発、さらに将来に向けた超微細ピッチソケットの開発も進めております。また、多品種少量生産に対応した生産技術開発も進めております。」

    民生向けソケットの微細・高集積化と多品種少量生産対応を継続している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「スマートフォン、タブレットPC向けのプロセッサ―用ソケットにおいて、微細ピッチ、高集積コンタクトピンソケットの開発を行い、さらに将来に向けた超微細ピッチソケットの開発も進めております。高信頼性を要求される車載半導体向けソケットにおいて、将来に向けたさらなる高寿命、大電流、高耐熱技術の開発を進めております。」

    民生向けの微細・高集積化と、車載向けの高寿命・大電流・高耐熱化を並行して進めている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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