社会課題解決を通じた社会貢献と新規事業創出
FY2022-Q1に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「上記の考え方のもと、当社グループは「人と地球のQOLを高めるEssential領域への貢献」を最重要課題としました。」
Essential領域への貢献を最重要課題とし、顧客・社会課題の解決及び新規事業創出につなげる方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また当社グループの独創的アイデアと総合技術により、最終顧客まで見据えた課題解決を実現し、多様化する顧客ニーズに対して新たな価値を提供してまいります。」
独創的アイデアと総合技術を最終顧客の課題解決・新たな価値提供につなげる方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、顧客のニーズに対して当社グループの技術やソリューション提案力の強みを繋げることにより、課題の解決を通し社会に貢献するとともに、新規事業創出の機会としてまいります。」
技術・ソリューション提案力を顧客課題の解決、社会貢献及び新規事業創出に結び付ける方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、顧客のニーズに対して当社グループの技術やソリューション提案力の強みを繋げることにより、課題の解決を通し社会に貢献するとともに、新規事業創出の機会としてまいります。」
技術・ソリューション提案力を顧客ニーズの解決、社会貢献及び新規事業創出に結び付ける方針を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループは「人と地球のQOLを高めるEssential領域への貢献」を最重要課題としました。」
社会課題解決と新規事業創出を結び付ける従来方針を、Essential領域への貢献を最重要課題とするサステナビリティの枠組みに位置付け直している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、顧客のニーズに対して当社グループの技術やソリューション提案力の強みを繋げることにより、課題の解決を通し社会に貢献するとともに、新規事業創出の機会としてまいります。」
顧客ニーズに技術・ソリューション提案力を結び付け、課題解決による社会貢献と新規事業創出につなげる方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、顧客のニーズに対して当社グループの技術やソリューション提案力の強みを繋げることにより、課題の解決を通し社会に貢献するとともに、新規事業創出の機会としてまいります。」
顧客ニーズに技術力・ソリューション提案力を結び付け、課題解決による社会貢献と新規事業創出につなげる方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、顧客のニーズに対して当社グループの技術やソリューション提案力の強みを繋げることにより、課題の解決を通し社会に貢献するとともに、新規事業創出の機会としてまいります。」
顧客ニーズに対して技術・ソリューション提案力を接続し、社会課題の解決と社会貢献を新規事業創出につなげる方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、世界規模での社会課題に対して当社グループの技術やソリューション提案力の強みをつなげることにより、課題の解決を通した社会貢献を図るとともに、新規事業創出の機会としてまいります。」
技術・ソリューション提案力を世界規模の社会課題解決に結び付け、社会貢献と新規事業創出を目指す方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、世界規模での社会課題に対して当社グループの技術やソリューション提案力の強みをつなげることにより、課題の解決を通した社会貢献を図るとともに、新規事業創出の機会としてまいります。」
技術・ソリューション提案力を世界規模の社会課題解決に結び付け、社会貢献と新規事業創出を目指す方針を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、世界規模での社会課題に対して当社グループの技術やソリューション提案力の強みを繋げることにより、課題の解決を通した社会貢献を図るとともに、新規事業創出の機会としてまいります。」
世界規模の社会課題に対し、自社の技術・ソリューション提案力を接続し、社会貢献と新規事業創出を同時に目指す方針を初めて明示している。