エンプラス(6961)・事実主要顧客集中の解消
藤光樹脂株式会社への売上集中
FY2016に初出。。直近の記載はFY2020。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定主要顧客への売上集中・依存196社が書いているテーマ・逆風205社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。76社中12社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020主要顧客集中の解消有価証券報告書
「外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はありません。」
当連結会計年度は、連結売上高の10%以上を占める主要顧客がないと開示しており、過年度の特定顧客への売上集中からさらに分散した状態を示している。 - FY2017集中度低下有価証券報告書
「藤光樹脂株式会社 6,500 19.7」
藤光樹脂株式会社向け売上高は13,794百万円・35.6%から6,500百万円・19.7%へ低下し、主要顧客への売上集中度が下がった。 - FY2016初出有価証券報告書
「藤光樹脂株式会社 13,794 35.6」
当期の連結売上高に占める藤光樹脂株式会社向け売上高の割合は35.6%だった。