エンプラス(6961)・目標再掲
海外拠点管理職に占める外国人比率50%程度
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風258社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに48社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「海外拠点における管理職に占める外国人比率を75%にする事を目標として掲げております。」
海外拠点管理職に占める外国人比率75%の目標を継続している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「海外拠点における管理職に占める外国人比率を75%にする事を目標として掲げております。」
海外拠点管理職に占める外国人比率の目標が、従来の50%程度から75%へ引き上げられている。 - FY2023初出有価証券報告書
「今後も管理職に占める外国人比率を50%程度にする事を目標として掲げております。」
海外拠点の管理職に占める外国人比率について、50%程度の目標を初めて明示している。実績は2021年4月60.2%、2022年4月60.4%、2023年4月66.3%と開示している。