日本シイエムケイ(6958)・施策前進
社外取締役・社外監査役による監督機能
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-06-02。
6記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の増員・選任106社が書いているテーマ・逆風0社・追い風108社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている106社のうち14社を表示しています。上の文は106社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「当社は、社外取締役3名と社外監査役2名を選任しております。社外取締役3名は客観的で中立的な視点から取締役会における意思決定を監視し、業務執行を監督しています。」
社外取締役が従来の2名から3名となり、社外からの監督体制が拡充された。社外監査役は2名を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は社外取締役2名と社外監査役2名を選任しております。社外取締役2名は客観的で中立的な視点から取締役会における意思決定を監視し、業務執行を監督しています。」
社外取締役2名・社外監査役2名による客観的・中立的な監督と監査の体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「この社外取締役の監督と社外監査役の監査により、継続的な社外からのチェックを受けており、経営監視機能の客観性及び中立性が確保されていると考えております。」
社外取締役2名と社外監査役2名を選任し、客観的・中立的な監督と監査を行う体制としている。