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ファナック(6954)・事実設備投資額が減少

FY2018設備投資1,161億10百万円

FY2018に初出。。直近の記載はFY2026。

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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY20262018: 120182019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026設備投資額が減少有価証券報告書

    「当期における設備投資総額は、21,990百万円となりました。」

    設備投資総額は前年度の40,136百万円から219億90百万円へ減少したが、中央テクニカルセンタ整備、建屋改修、太陽光発電設備など将来成長・環境対応への投資を実施している。
  2. FY2026-H1中間期設備投資支出が減少有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 21,361 △ 10,151」

    有形固定資産の取得による支出は前年同期の213億61百万円から101億51百万円へ減少している。
  3. FY2025設備投資額が減少有価証券報告書

    「当期における設備投資総額は、40,136百万円となりました。」

    設備投資総額は前年度の52,464百万円から401億36百万円へ減少した。中央テクニカルセンタのZEB建屋、米国ミシガン州のウエストキャンパス、新商品向け設備などに投資している。
  4. FY2025-H1中間期の有形固定資産取得支出が減少有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 21,361」

    当中間連結会計期間の有形固定資産取得支出は213億61百万円で、前年同期の249億32百万円から減少している。
  5. FY2024設備投資額が増加有価証券報告書

    「当期における設備投資総額は、52,464百万円となりました。」

    設備投資総額は前年度の53,095百万円から52,464百万円となった。FA・ロボットの製造設備更新、欧州拠点拡張、サービス体制強化等に投資している。
  6. FY2023設備投資額が増加有価証券報告書

    「当期における設備投資総額は、53,095百万円となりました。」

    設備投資総額は前年度の411億01百万円から530億95百万円へ増加し、ロボット生産能力増強、増産設備、製造合理化、サービス体制強化等に充当している。
  7. FY2023-Q2設備投資支出が増加有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 23,128」

    当第2四半期連結累計期間の有形固定資産取得支出は231億28百万円で、前年同期の114億13百万円から増加している。
  8. FY2022設備投資額が増加・増産投資を進展有価証券報告書

    「当期における設備投資総額は、41,101百万円となりました。」

    設備投資総額は前年度の18,553百万円から411億01百万円へ増加し、既存工場改修や増産設備導入に充当している。
  9. FY2022-Q2設備投資支出が減少有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 11,413」

    当第2四半期連結累計期間の有形固定資産取得支出は114億13百万円で、前年同期の146億27百万円から減少している。
  10. FY2021設備投資額が大幅減少有価証券報告書

    「当期における設備投資総額は、前期を下回り、18,553百万円となりました。」

    設備投資総額は前年度の70,478百万円から18,553百万円へ大幅に減少した。期初の不急投資先送りと、期後半の増産投資の再開が併記されている。
  11. FY2021-Q2設備投資支出の減少継続有価証券報告書

    「これは主に有形固定資産の取得による支出が減少したことによるものです。」

    当第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は146億27百万円で、前年同期の494億32百万円から減少しており、設備投資抑制・計画見直しの流れが続いている。
  12. FY2020設備投資額の減少・計画見直し有価証券報告書

    「このため、積極的に設備投資を進めていた前期と比べて、当期の設備投資総額は減少しました。」

    設備投資総額は前年度の133,106百万円から70,478百万円に減少し、不急の設備投資を先送りするなど計画を見直している。
  13. FY2019設備投資額が増加有価証券報告書

    「当期における設備投資総額は、133,106百万円となりました。」

    設備投資総額は前年度の116,110百万円から133,106百万円に増加し、工場完成・増築、製造合理化、サービス体制強化などに充当している。
  14. FY2018初出有価証券報告書

    「当期における設備投資総額は1,161億10百万円となりました。」

    将来の成長、生産能力増強、製造合理化、サービス体制強化に向けた当期設備投資総額を開示している。
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