2050年GHG排出量ゼロと2030年削減目標
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。
- 2026-05-28再掲株主総会
「当社は2050年までに当社グループの事業活動に伴うGHG排出量(Scope1, 2)をゼロにするという長期目標を設定しています。この長期目標の実現に向けて、2030年までに同排出量を42%削減する(2020年比)という中期目標を定めています。Scope3については販売した製品の使用による排出量(カテゴリ11)を2030年までに12.3%削減(2020年比)することを目指します。」
2050年Scope1・2ゼロ、2030年削減目標、Scope3削減目標を維持している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は2050年までに当社グループの事業活動に伴うGHG排出量(Scope1, 2)をゼロにするという長期目標を設定しています。この長期目標の実現に向けて、2030年までに同排出量を42%削減する(2020年比)という中期目標を定めています。Scope3については販売した製品の使用による排出量を2030年までに12.3%削減(2020年比)することを目指します。」
Scope1・2の2050年ゼロ、2030年42%削減、Scope3の2030年12.3%削減という気候目標を継続して掲げている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は2050年までに当社グループの事業活動に伴うGHG排出量(Scope1, 2)をゼロにするという長期目標を設定しています。この長期目標の実現に向けて、2030年までに同排出量を42%削減する(2020年比)という中期目標を定めています。Scope3については販売した製品の使用による排出量を2030年までに12.3%削減(2020年比)することを目指します。」
Scope1・2の2050年ゼロ、2030年42%削減、Scope3の2030年12.3%削減という気候目標を継続して掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は2050年までに当社グループの事業活動に伴うGHG排出量(Scope1, 2)をゼロにするという長期目標を設定しています。この長期目標の実現に向けて、2030年までに同排出量を42%削減する(2020年比)という中期目標を定めています。Scope3については販売した製品の使用による排出量を2030年までに12.3%削減(2020年比)することを目指します。」
Scope1・2の2050年ゼロ、2030年42%削減、Scope3の2030年12.3%削減という気候目標を継続して掲げている。 - FY2022初出有価証券報告書
「ファナックは2050年までに当社グループの事業活動に伴うGHG排出量(Scope1, 2)をゼロにするという長期目標を設定しています。この長期目標の実現に向けて、2030年までに同排出量を42%削減する(2020年比)という中期目標を定めています。Scope3については販売した製品の使用による排出量を2030年までに12.3%削減(2020年比)することを目指します。」
Scope1・2について2050年ゼロ、2030年までに2020年比42%削減、Scope3について2030年までに12.3%削減という測定可能な気候目標を初めて設定している。自社太陽光パネル、省エネルギー、商品の省エネルギー化を手段としている。