ファナック(6954)・施策再掲直近のガバナンス(2026-06-30)では「前進」
独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬委員会
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。
6記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営187社が書いているテーマ・逆風0社・追い風187社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。87社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-30前進ガバナンス
「指名・報酬委員会(社外取締役が過半数)(委員長:社外取締役)」
指名・報酬委員会について、社外取締役が過半数を占め、委員長も社外取締役である体制を具体的に示している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「また、取締役の選解任および報酬等について、独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬委員会にて諮問を行うことで、手続きの客観性・透明性等を確保しております。」
独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬委員会によって、役員選解任・報酬手続の客観性と透明性を確保する仕組みを維持している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「取締役の選解任および報酬等について、独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬委員会にて諮問を行うことで、手続きの客観性・透明性等を確保しております。」
独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬委員会によって、役員選解任・報酬手続の客観性と透明性を確保する仕組みを維持している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「取締役の選解任および報酬等について、独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬委員会にて諮問を行うことで、手続きの客観性・透明性等を確保しております。」
独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬委員会によって、役員選解任・報酬手続の客観性と透明性を確保する仕組みを維持している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「取締役の選解任および報酬等について、独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬委員会にて諮問を行うことで、手続きの客観性・透明性等を確保しております。」
独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬委員会によって、役員選解任・報酬手続の客観性と透明性を確保する仕組みを維持している。 - FY2019初出有価証券報告書
「取締役の選解任および報酬等について、独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬委員会を設置し、当該委員会の審議を経ることで、手続きの客観性・透明性等を確保しております。」
取締役の選解任・報酬について、独立社外取締役が過半数を占める任意の委員会を設置している。