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ファナック(6954)・施策達成

IFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 220192020: 22020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS 第16号」という。)を適用しております。」

    IFRS適用子会社について、IFRS第16号「リース」の当連結会計年度からの適用を実施している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。」

    IFRS適用子会社が第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用していることを再確認している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。」

    IFRS適用子会社が第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用していることを再確認している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することとしました。」

    IFRS適用子会社が当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用し、リース借手の資産・負債計上へ会計処理を変更した。財務諸表への影響は軽微とされている。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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