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ファナック(6954)・事実FA・ロボット・サービス増収、ロボマシン減収直近の業績予想の修正(2026-07-31)では「その他」

FY2017-Q3の部門別売上高

FY2017-Q3に初出。35回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

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前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – 2026-07-312017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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  1. 2026-07-31その他業績予想の修正

    「FA部門の売上高は573億52百万円(前年同期比15.5%増)となりました。ロボット部門の売上高は961億3百万円(前年同期比18.7%増)となりました。ロボマシン部門の売上高は416億54百万円(前年同期比22.8%増)となりました。サービス部門の売上高は359億26百万円(前年同期比13.0%増)となりました。」

    2027年3月期第1四半期は、FA、ロボット、ロボマシン、サービスの4部門がいずれも前年同期比増収となった。
  2. FY2026FA・ロボット・サービス増収、ロボマシン減収有価証券報告書

    「FA部門の連結売上高は、2,084億78百万円(前期比7.0%増)」「ロボット部門の連結売上高は、3,786億10百万円(前期比14.9%増)」「ロボマシン部門の連結売上高は、1,296億円(前期比5.8%減)」「サービス部門の連結売上高は、1,411億43百万円(前期比4.4%増)」

    FA、ロボット、サービスは前期比増収となった一方、ロボマシンは5.8%減収となった。FY2025の構成から、ロボットを中心とする増収とロボマシン減収が継続している。
  3. FY2026-H1FA・ロボット・ロボマシン増収、サービス減収有価証券報告書

    「FA部門の売上高は1,038億67百万円(前年同期比4.5%増)となりました。」「これらの結果、ロボット部門の売上高は1,725億99百万円(前年同期比5.8%増)となりました。」「これらの結果、ロボマシン部門の売上高は634億82百万円(前年同期比11.5%増)となりました。」「サービス部門の売上高は676億20百万円(前年同期比1.3%減)となりました。」

    前年同期比ではFA、ロボット、ロボマシンが増収となる一方、サービス部門は1.3%減収となった。FY2025-H1のFA・ロボマシン・サービス増収、ロボット減収から構成が変化している。
  4. FY2025FA・ロボマシン・サービス増収、ロボット減収有価証券報告書

    「FA部門の連結売上高は、1,948億24百万円(前期比8.0%増)」「ロボット部門の連結売上高は、3,295億66百万円(前期比13.5%減)」「ロボマシン部門の連結売上高は、1,375億88百万円(前期比33.1%増)」「サービス部門の連結売上高は、1,351億51百万円(前期比3.5%増)」

    FY2024年度はFA、ロボマシン、サービスが増収となる一方、ロボットは13.5%減収となり、部門間の業績差が続いている。
  5. FY2025-H1FA・ロボマシン・サービス増収、ロボット減収有価証券報告書

    「FA部門の売上高は994億16百万円(前年同期比7.2%増)となりました。」「ロボット部門の売上高は1,631億16百万円(前年同期比15.2%減)となりました。」「ロボマシン部門の売上高は569億28百万円(前年同期比12.8%増)となりました。」「サービス部門の売上高は685億2百万円(前年同期比8.7%増)となりました。」

    前年同期比では、FA、ロボマシン、サービスが増収となる一方、ロボットは15.2%減収となった。前年度から部門間の業績差が続いている。
  6. FY2024ロボット・サービス増収、FA・ロボマシン減収の継続有価証券報告書

    「FA部門の連結売上高は、1,803億84百万円(前期比27.9%減)、全連結売上高に対する構成比は22.7%となりました。」

    通期ではFAが27.9%減、ロボマシンが22.1%減となる一方、ロボットは6.7%増、サービスは16.5%増となり、前四半期までの部門間の差が通期でも確認された。
  7. FY2024-Q3ロボット・サービス増収、FA・ロボマシン減収の継続有価証券報告書

    「FA部門については、CNCシステムの主要顧客である工作機械業界の需要は、国内を含む世界各国で減速傾向が見られ、当社のCNCシステムの売上も減少しました。FA部門の売上高は1,340億44百万円(前年同期比30.2%減)となりました。ロボット部門については、欧米共に前期からの受注残により、EV関連向けおよび一般産業向け共に堅調で売上が増加しました。これらの結果、ロボット部門の売上高は2,900億80百万円(前年同期比12.9%増)となりました。ロボマシン部門については、ロボドリル(小型切削加工機)では、米州および中国での需要の落ち込みにより、売上が減少しました。ロボショット(電動射出成形機)では、IT関連、医療市場向けの需要が落ち込み、売上が減少しました。ロボカット(ワイヤ放電加工機)では、欧米での需要の落ち込みにより、売上が減少しました。これらの結果、ロボマシン部門の売上高は761億79百万円(前年同期比26.9%減)となりました。サービス部門については、「サービス ファースト」をキーワードに、サービス体制の強化、IT技術の積極的な導入による効率アップ等を進めています。サービス部門の売上高は962億22百万円(前年同期比16.0%増)となりました。」

    FAは30.2%減、ロボマシンは26.9%減となる一方、ロボットは12.9%増、サービスは16.0%増となった。前四半期に続き、ロボット・サービス増収、FA・ロボマシン減収という部門間の差が続いている。
  8. FY2024-Q2ロボット・サービス増収、FA・ロボマシン減収有価証券報告書

    「FA部門の売上高は927億77百万円(前年同期比28.3%減)となりました。」「これらの結果、ロボット部門の売上高は1,924億38百万円(前年同期比19.1%増)となりました。」「これらの結果、ロボマシン部門の売上高は504億51百万円(前年同期比29.1%減)となりました。」「サービス部門の売上高は630億29百万円(前年同期比16.9%増)となりました。」

    部門別では、ロボットとサービスが増収となる一方、FAとロボマシンが減収となった。ロボットは欧米の受注残、中国・インドの需要等が売上を支え、FA・ロボマシンは需要減速の影響を受けている。
  9. FY2024-Q1ロボット・サービス増収、FA・ロボマシン減収有価証券報告書

    「FA部門の売上高は496億53百万円(前年同期比24.3%減)となりました。これらの結果、ロボット部門の売上高は964億79百万円(前年同期比20.0%増)となりました。これらの結果、ロボマシン部門の売上高は254億93百万円(前年同期比36.6%減)となりました。サービス部門の売上高は301億46百万円(前年同期比18.8%増)となりました。」

    部門別では、ロボットとサービスが増収となる一方、FAとロボマシンが減収となった。前年度のロボマシン部門を中心とした増収基調から、部門間の差が明確になっている。
  10. FY2023ロボット部門の増収、ロボマシン部門の減収継続有価証券報告書

    「FA部門の連結売上高は、2,501億13百万円(前期比10.6%増)、全連結売上高に対する構成比は29.4%となりました。」

    通期ではFAが10.6%増、ロボットが33.0%増、サービスが19.6%増となる一方、ロボマシンは8.2%減となった。
  11. FY2023-Q3ロボマシン部門の減収幅縮小、他3部門は増収有価証券報告書

    「FA部門の売上高は1,919億20百万円(前年同期比17.1%増)となりました。」

    FY2023-Q2に続きFA、ロボット、サービス部門は前年同期比増収となり、ロボマシン部門は4.5%減収となった。ロボマシン部門の減収幅はFY2023-Q2の12.3%減から縮小している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「FA部門の売上高は1,294億50百万円(前年同期比24.5%増)となりました。」

    FA、ロボット、サービスの3部門が前年同期比増収となる一方、ロボマシン部門は前年同期比12.3%減収となり、FY2023-Q1から続く部門別の構成を再確認している。
  13. FY2023-Q1ロボマシン部門減収の一方、他3部門増収有価証券報告書

    「FA部門の売上高は655億60百万円(前年同期比25.6%増)となりました。」

    当四半期はFA部門25.6%増、ロボット部門36.8%増、サービス部門20.6%増となった一方、ロボマシン部門は24.5%減となった。前年度の全部門増収から、ロボマシン部門のみ減収となる構成に変化している。
  14. FY2022再掲有価証券報告書

    「FA部門の連結売上高は、2,261億65百万円(前期比51.5%増)、全連結売上高に対する構成比は30.9%となりました。」

    FA、ロボット、ロボマシン、サービスの全部門で前期比増収となり、全部門増収の状態を通期でも確認している。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、FA部門の売上高は1,638億54百万円(前年同期比56.0%増)となりました。これらの結果、ロボット部門の売上高は1,980億70百万円(前年同期比38.1%増)となりました。これらの結果、ロボマシン部門の売上高は1,092億29百万円(前年同期比54.0%増)となりました。サービス部門の売上高は690億97百万円(前年同期比23.7%増)となりました。」

    FA、ロボット、ロボマシン、サービスの4部門すべてが前年同期比増収となり、前四半期に続く全部門増収を再確認している。
  16. FY2022-Q2全部門増収有価証券報告書

    「これらの結果、 FA部門の売上高は1,039億68百万円(前年同期比54.2%増)となりました。これらの結果、ロボット部門の売上高は1,211億71百万円(前年同期比37.6%増)となりました。これらの結果、ロボマシン部門の売上高は810億69百万円(前年同期比105.5%増)となりました。サービス部門の売上高は452億82百万円(前年同期比27.6%増)となりました。」

    FA、ロボット、ロボマシン、サービスの4部門すべてが前年同期比増収となり、全部門増収へ転じた状態が続いている。
  17. FY2022-Q1全部門増収有価証券報告書

    「FA部門の売上高は522億6百万円(前年同期比49.8%増)となりました。」

    FA、ロボット、ロボマシン、サービスの4部門すべてが前年同期比増収となった。特にロボマシン部門は189.9%増、FAは49.8%増、ロボットは44.7%増、サービスは36.5%増である。
  18. FY20213部門増収・サービス部門減収有価証券報告書

    「FA部門の連結売上高は、1,492億40百万円(前期比4.2%増)」「ロボット部門の連結売上高は、2,100億24百万円(前期比3.7%増)」「ロボマシン部門の連結売上高は、1,145億18百万円(前期比52.9%増)」「サービス部門の連結売上高は、775億5百万円(前期比11.5%減)」

    FY2020の全部門減収から変化し、FA・ロボット・ロボマシンは増収、特にロボマシンは52.9%増となった一方、サービス部門は11.5%減収となった。
  19. FY2021-Q3ロボマシン部門増収、他3部門は減収有価証券報告書

    「FA部門の売上高は1,050億64百万円(前年同期比4.0%減)となりました。ロボット部門の売上高は1,434億10百万円(前年同期比6.0%減)となりました。ロボマシン部門の売上高は709億6百万円(前年同期比22.3%増)となりました。サービス部門の売上高は558億49百万円(前年同期比16.1%減)となりました。」

    第2四半期累計では全部門が減収だったが、第3四半期累計ではロボマシン部門が22.3%増収に転じた。FA、ロボット、サービスは減収が続くものの、減少率は前四半期から縮小している。
  20. FY2021-Q2全部門減収、サービス部門も減収有価証券報告書

    「FA部門の売上高は674億27百万円(前年同期比12.2%減)となりました。ロボット部門の売上高は880億37百万円(前年同期比10.7%減)となりました。ロボマシン部門の売上高は394億51百万円(前年同期比3.3%減)となりました。サービス部門の売上高は354億96百万円(前年同期比20.8%減)となりました。」

    FA、ロボット、ロボマシンに加え、サービス部門も前年同期比減収となり、全部門減収となっている。サービス部門は前四半期の増収から減収へ転じた。
  21. FY2021-Q1全部門減収の継続有価証券報告書

    「FA部門の売上高は348億48百万円(前年同期比19.9%減)となりました。ロボット部門の売上高は406億30百万円(前年同期比13.7%減)となりました。ロボマシン部門の売上高は183億67百万円(前年同期比16.8%減)となりました。サービス部門の売上高は154億15百万円(前年同期比29.8%減)となりました。」

    FA、ロボット、ロボマシン、サービスの4部門すべてが前年同期比減収となり、前四半期までの全部門減収が続いている。
  22. FY2020全部門減収有価証券報告書

    「FA部門の連結売上高は、1,432億47百万円(前期比32.1%減)、全連結売上高に対する構成比は28.3%となりました。」

    FY2020はFA、ロボット、ロボマシン、サービスの全部門が前期比減収となった。FAは32.1%減、ロボットは6.9%減、ロボマシンは34.9%減、サービスは4.7%減である。
  23. FY2020-Q3全部門減収の継続有価証券報告書

    「FA部門が1,094億12百万円(前年同期比34.4%減)、ロボット部門が1,525億2百万円(前年同期比8.8%減)、ロボマシン部門が579億67百万円(前年同期比38.1%減)、サービス部門が665億92百万円(前年同期比2.9%減)でした。」

    FA、ロボット、ロボマシン、サービスの全部門が前年同期比減収となり、前四半期に続く全部門減収を記録している。
  24. FY2020-Q2全部門減収有価証券報告書

    「FA部門が768億9百万円(前年同期比35.8%減)、ロボット部門が985億45百万円(前年同期比11.5%減)、ロボマシン部門が408億4百万円(前年同期比40.7%減)、サービス部門が447億95百万円(前年同期比1.1%減)でした。」

    FA、ロボット、ロボマシンに加え、サービス部門も前年同期比減収となり、全部門が減収となっている。
  25. FY2020-Q13部門減収・サービス部門増収有価証券報告書

    「FA部門が435億1百万円(前年同期比28.5%減)、ロボット部門が471億3百万円(前年同期比19.5%減)、ロボマシン部門が220億83百万円(前年同期比47.4%減)、サービス部門が219億47百万円(前年同期比2.2%増)でした。」

    FA、ロボット、ロボマシンの3部門が前年同期比減収となる一方、サービス部門は2.2%増収となっている。
  26. FY2019ロボマシン部門の減収幅拡大とサービス部門の増収有価証券報告書

    「FA部門の連結売上高は、2,110億88百万円(前期比5.0%減)」「ロボット部門の連結売上高は、2,175億26百万円(前期比4.5%減)」「ロボマシン部門の連結売上高は、1,150億56百万円(前期比39.5%減)」「サービス部門の連結売上高は、918億98百万円(前期比6.4%増)」

    FA・ロボット・ロボマシンの3部門が減収となり、特にロボマシン部門の減収幅が拡大した一方、サービス部門は増収を維持している。
  27. FY2019-Q3ロボマシン部門の減収幅拡大継続有価証券報告書

    「FA部門が1,667億66百万円(前年同期比0.1%増)、ロボット部門が1,671億28百万円(前年同期比0.04%増)、ロボマシン部門が936億7百万円(前年同期比32.0%減)、サービス部門が686億11百万円(前年同期比6.2%増)でした。」

    FA、ロボット、サービス部門は前年同期比で増収となった一方、ロボマシン部門の減収率は前四半期の23.6%減から32.0%減へ拡大した。
  28. FY2019-Q2ロボマシン部門の減収幅拡大有価証券報告書

    「FA部門が1,195億51百万円(前年同期比13.5%増)、ロボット部門が1,113億51百万円(前年同期比1.5%増)、ロボマシン部門が687億74百万円(前年同期比23.6%減)、サービス部門が452億75百万円(前年同期比6.5%増)でした。」

    FA、ロボット、サービスの3部門は前年同期比増収となった一方、ロボマシン部門は23.6%減収となり、FY2019-Q1の5.7%減から減収幅が拡大した。
  29. FY2019-Q1ロボマシン部門のみ減収有価証券報告書

    「FA部門が608億52百万円(前年同期比24.4%増)、ロボット部門が585億41百万円(前年同期比7.3%増)、ロボマシン部門が419億75百万円(前年同期比5.7%減)、サービス部門が214億67百万円(前年同期比4.9%増)でした。」

    FA、ロボット、サービスの3部門は前年同期比増収となった一方、ロボマシン部門は5.7%減収となり、前四半期までの全部門増収から構成が変化している。
  30. FY2018再掲有価証券報告書

    「FA部門の連結売上高は、2,222億54百万円(前期比27.0%増)、全連結売上高に対する構成比は30.6%となりました。」

    FA、ロボット、ロボマシン、サービスの全部門で前年度比増収となり、部門別の成長状況を開示している。
  31. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「FA部門が1,666億68百万円(前年同期比30.5%増)、ロボット部門が1,670億56百万円(前年同期比22.6%増)、ロボマシン部門が1,376億55百万円(前年同期比99.0%増)、サービス部門が646億15百万円(前年同期比12.8%増)でした。」

    FA、ロボット、ロボマシン、サービスの全部門で前年同期比増収が続いており、ロボマシン部門は99.0%増となった。
  32. FY2018-Q2全部門増収が継続有価証券報告書

    「FA部門が1,053億51百万円(前年同期比25.6%増)、ロボット部門が1,097億15百万円(前年同期比24.4%増)、ロボマシン部門が900億54百万円(前年同期比89.9%増)、サービス部門が424億92百万円(前年同期比13.0%増)でした。」

    FA、ロボット、ロボマシン、サービスの全部門が前年同期比増収となり、FY2018-Q1に続く全部門増収を記録している。
  33. FY2018-Q1全部門が前年同期比増収有価証券報告書

    「FA部門が489億16百万円(前年同期比20.2%増)、ロボット部門が545億72百万円(前年同期比29.6%増)、ロボマシン部門が445億28百万円(前年同期比69.4%増)、サービス部門が204億74百万円(前年同期比10.6%増)でした。」

    FY2018-Q1はFA、ロボット、ロボマシン、サービスの全部門が前年同期比増収となり、特にロボマシン部門は69.4%増となった。
  34. FY2017再掲有価証券報告書

    「FA部門の連結売上高は、1,750億16百万円(前期比2.8%増)、全連結売上高に対する構成比は32.6%となりました。」

    平成28年度の商品部門別売上高として、FA、ロボット、ロボマシン、サービスの4部門を開示している。
  35. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「なお、当社グループは、CNCシステムとその応用商品を提供する企業グループとして、単一セグメントの事業を営んでおりますが、部門別の売上高につきましては、FA部門が1,276億78百万円(前年同期比4.6%減)、ロボット部門が1,362億20百万円(前年同期比4.8%減)、ロボマシン部門が691億63百万円(前年同期比53.5%減)、サービス部門が572億66百万円(前年同期比7.3%減)でした。」

    第3四半期累計の部門別売上高を開示しており、ロボマシン部門の前年同期比53.5%減を含め、4部門すべてが前年同期比減収となっている。
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