ファナック(6954)・事実前進
SHANGHAI-FANUC Robomachineの連結子会社化
FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新設子会社の設立・連結子会社化による連結範囲の拡大174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風116社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている173社のうち14社を表示しています。上の文は173社すべてから計算しています。このテーマの201件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「連結子会社は35社であります。」
連結子会社数が前年度の34社から35社となった。新設したFANUC AUTOMATION d.o.o. Beogradを連結範囲に含めている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「連結子会社は34社であります。」
SHANGHAI-FANUC Robomachineとその子会社を含む連結子会社34社の体制を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間において、新たに設立したSHANGHAI-FANUC Robomachine CO.,LTD.およびその子会社1社を連結子会社にしております。この結果、2018年12月31日現在では、当社グループは、当社、連結子会社34社および持分法適用関連会社2社により構成されることとなりました。」
SHANGHAI-FANUC Robomachineとその子会社を連結子会社とした体制を再確認し、2018年12月31日時点の連結子会社数を34社、持分法適用関連会社数を2社としている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、新たに設立したSHANGHAI-FANUC Robomachine CO.,LTD. およびその子会社1社を連結子会社にしております。この結果、平成30年9月30日現在では、当社グループは、当社、連結子会社34社および持分法適用関連会社2社により構成されることとなりました。」
新設したSHANGHAI-FANUC Robomachine CO.,LTD.とその子会社1社を連結子会社とし、連結子会社34社、持分法適用関連会社2社の体制となった。