ファナック(6954)・リスク削除
事業活動に伴う環境汚染と環境規制強化
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境汚染流出と環境規制強化による賠償・設備投資負担6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「(例)・知的財産権の侵害リスク(当社グループの知的財産権が他社に侵害される場合、および当社グループが他社から知的財産権侵害の訴えを起こされる場合)・製造物責任に関するリスク・為替レートの変動リスク」
従来記載されていた事業活動に伴う環境汚染・環境規制強化のリスクは、本 filing の主要リスクおよびその他のリスクの例示からは確認できない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループでは、環境負荷の低減に努めておりますが、事業活動を通じて一切の環境汚染が発生しないという保証はありません。」
環境負荷低減の取り組みと、汚染・環境規制強化に伴う費用負担リスクを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループでは、環境負荷の低減に努めておりますが、事業活動を通じて一切の環境汚染が発生しないという保証はありません。」
環境負荷低減の取り組みと、汚染・環境規制強化に伴う費用負担リスクを再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは、環境負荷の低減に努めておりますが、事業活動を通じて一切の環境汚染が発生しないという保証はありません。」
環境負荷低減に取り組む一方、工場汚染、災害による流出、廃棄物処理、不明化する汚染物質、規制強化をリスクとしている。