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ファナック(6954)・方針前進

営業利益率・経常利益率・ROE・市場シェアの総合評価

FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY20242020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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売上高利益率・自己資本比率・ROEによる総合経営指標の向上19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、資本コストを的確に把握し、ROEの向上に努めます。設備・研究開発・人的資本への成長投資について、収益力や資本効率への影響、経済環境などを総合的に勘案した投資判断を行い、企業価値向上に資するよう更に努めてまいります。」

    利益率・ROE・市場シェアによる総合評価に加え、資本コストの把握、ROE向上、成長投資の資本効率評価を明示している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「経営に当たっては、営業利益率、経常利益率、ROEなどに加えて、市場シェアも重要な経営指標と捉え、総合的に判断してまいります。」

    営業利益率、経常利益率、ROE、市場シェアを組み合わせて経営を総合判断する方針を再確認している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、営業利益率、経常利益率、ROEなどに加えて、市場シェアも重要な経営指標と捉え、総合的に判断してまいります。」

    営業利益率、経常利益率、ROE、市場シェアを組み合わせて経営を総合判断する方針を再確認している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、営業利益率、経常利益率、ROEなどに加えて、市場シェアも重要な経営指標と捉え、総合的に判断してまいります。」

    営業利益率、経常利益率、ROE、市場シェアを組み合わせて経営を総合判断する方針を再確認している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、営業利益率、経常利益率、ROE などに加えて、市場シェアも重要な経営指標と捉え、総合的に判断してまいります。」

    営業利益率、経常利益率、ROE、市場シェアを組み合わせて経営を総合判断する方針を再確認している。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「また、営業利益率、経常利益率、ROEなどに加えて、市場シェアも重要な経営指標と捉え、総合的に判断してまいります。」

    営業利益率、経常利益率、ROEに加えて市場シェアを重要な経営指標とし、複数指標で総合的に経営判断する方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ファナックの次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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