ファナック(6954)・事実現金及び現金同等物が増加
2022年度第2四半期の現金及び現金同等物の減少
FY2023-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資・買収・配当によるフリーキャッシュ・フロー減少34社が書いているテーマ・逆風35社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。30社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026現金及び現金同等物が増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末比1,129億84百万円増の6,150億75百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末の5,020億91百万円から6,150億75百万円へ増加し、前年度の減少から増加へ転じた。 - FY2026-H1現金及び現金同等物が増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前年度末比272億83百万円増の5,293億74百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末の5,020億91百万円から5,293億74百万円へ増加し、FY2025-H1の減少から変化した。 - FY2025現金及び現金同等物が減少有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前年度末比247億90百万円減の5,020億91百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末の5,268億81百万円から5,020億91百万円へ減少した。定期預金の預入、自己株式取得、配当などが資金流出要因となっている。 - FY2025-H1現金及び現金同等物が減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前年度末比457億42百万円減の4,811億39百万円となりました。」
2024年9月末の現金及び現金同等物は4,811億39百万円となり、前年度末から457億42百万円減少した。自己株式取得、配当、定期預金の預入などが資金流出要因として記載されている。 - FY2024現金及び現金同等物が増加有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前年度末比499億28百万円増の5,268億81百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末の4,769億53百万円から5,268億81百万円へ増加した。 - FY2024-Q2現金及び現金同等物の減少幅が縮小有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前年度末比30億83百万円減の4,738億70百万円となりました。」
2023年9月末の現金及び現金同等物は4,738億70百万円で、前年度末から30億83百万円減少した。FY2023通期の977億02百万円減少から、減少幅は縮小している。 - FY2023年度末の現金及び現金同等物が大幅減少有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前年度末比977億2百万円減の4,769億53百万円となりました。」
2023年3月末の現金及び現金同等物は4,769億53百万円となり、前年度末から977億02百万円減少した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前年度末比271億31百万円減の5,475億24百万円となりました。」
2022年9月末の現金及び現金同等物は5,475億24百万円で、前年度末から271億31百万円減少している。投資活動、配当、自己株式取得による支出が資金減少の一部を構成している。