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決算説明資料2023年度 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,987億円-4.2%
営業利益665億円-29.7%
経常利益862億円-25.4%
純利益639億円-24.1%
売上総利益率
率33.3%
前年同期比の増減ポイント▲5.4ポイント
営業利益率
率16.7%
前年同期比の増減ポイント▲6.1ポイント
当四半期3か月の実績
売上高
1,969億円-3.7%
営業利益
339億円-24.4%
経常利益
445億円-20.6%
純利益
336億円-20.1%
営業利益率17.2%
通期業績予想
売上高
7,580億円
売上原価
5,043億円
営業利益
1,219億円
経常利益
1,533億円
純利益
1,136億円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 2023年度下期想定為替レート(USD)135円/1USD
- 2023年度下期想定為替レート(EUR)145円/1EUR
新しい施策
- 最新CNCシステム『FANUC Series 500i-A』の発表
- αi-D series Servoの投入
- IoT商品『FIELD system Basic Package』の欧州市場向け初出展
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 連結部門別受注高1,691億円前年同期比_pct-22.1
セグメント別実績
- FA売上高431億円前年同期比_pct-32.5
- ロボット売上高960億円前年同期比_pct18.2
- ロボマシン売上高250億円前年同期比_pct-19.3
- サービス売上高329億円前年同期比_pct15.2
受注高・受注残高
受注高
1,691億円
設備投資額
232億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年度 第2四半期 |
| 売上高 | 3,987億円(前年比 -4.2%) |
| 営業利益 | 665億円(前年比 -29.7%) |
| 経常利益 | 862億円(前年比 -25.4%) |
| 純利益 | 639億円(前年比 -24.1%) |
| 売上総利益率 | 率 33.3% / 前年同期比の増減ポイント ▲5.4ポイント |
| 営業利益率 | 率 16.7% / 前年同期比の増減ポイント ▲6.1ポイント |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,969億円(前年比 -3.7%) / 営業利益 339億円(前年比 -24.4%) / 経常利益 445億円(前年比 -20.6%) / 純利益 336億円(前年比 -20.1%) / 営業利益率 17.2% |
| 通期業績予想 | 売上高 7,580億円 / 売上原価 5,043億円 / 営業利益 1,219億円 / 経常利益 1,533億円 / 純利益 1,136億円 |
| セグメント別実績 | セグメント FA / 売上高 431億円 / 前年同期比_pct -32.5、セグメント ロボット / 売上高 960億円 / 前年同期比_pct 18.2、セグメント ロボマシン / 売上高 250億円 / 前年同期比_pct -19.3、セグメント サービス / 売上高 329億円 / 前年同期比_pct 15.2 |
| 主要KPI | 指標名 連結部門別受注高 / 値 1,691億円 / 前年同期比_pct -22.1億円 |
| 業績見通しの前提 | 項目 2023年度下期想定為替レート(USD) / 値 135円/1USD、項目 2023年度下期想定為替レート(EUR) / 値 145円/1EUR |
| 設備投資額 | 232億円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 1,691億円 / 受注残高 非開示 |
| 新しい施策 | 最新CNCシステム『FANUC Series 500i-A』の発表、αi-D series Servoの投入、IoT商品『FIELD system Basic Package』の欧州市場向け初出展 |
この書類が述べていない項目(15件)
販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業績の前年同期比での減収減益について、具体的な要因は資料中で説明されていない。通期予想については、前回予想と今回予想の比較が示されている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。