読む価値
70注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
3.2
%(売上高の増減率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年3月期・通期前回予想の公表 2022年10月27日売上高805,700→831,200百万円
+3.2%
営業利益181,700→184,400百万円
+1.5%
経常利益217,000→223,100百万円
+2.8%
親会社株主に帰属する当期純利益159,500→164,000百万円
+2.8%
1株当たり当期純利益—→858.06円銭
—
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
第4四半期連結会計期間における想定為替レートの見直しの影響や、FAでの中国等における発注調整の影響はあるものの、第2四半期決算発表時点の計画よりも業績が堅調に推移しているため。2023年1月から2023年3月までの為替レートは平均125円/ドル、135円/ユーロを想定。
特別損失の内容と金額
在外子会社における送金詐欺損失537百万円(前第3四半期連結累計期間。2023年3月期第3四半期連結累計期間はなし)
配当予想の修正修正なし。2023年3月期の期末配当金は、公表が可能になった時点で速やかに開示予定。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 805,700百万円 → 831,200百万円(+3.2%) |
| 営業利益 | 181,700百万円 → 184,400百万円(+1.5%) |
| 経常利益 | 217,000百万円 → 223,100百万円(+2.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 159,500百万円 → 164,000百万円(+2.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 非開示 → 858.06円銭 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年10月27日 |
| 修正の理由 | 第4四半期連結会計期間における想定為替レートの見直しの影響や、FAでの中国等における発注調整の影響はあるものの、第2四半期決算発表時点の計画よりも業績が堅調に推移しているため。2023年1月から2023年3月までの為替レートは平均125円/ドル、135円/ユーロを想定。 |
| 特別損失の内容と金額 | 在外子会社における送金詐欺損失537百万円(前第3四半期連結累計期間。2023年3月期第3四半期連結累計期間はなし) |
| 配当予想の修正 | 修正なし。2023年3月期の期末配当金は、公表が可能になった時点で速やかに開示予定。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
前期実績
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第4四半期の想定為替レートの見直しや、FAにおける中国等での発注調整の影響はあるものの、第2四半期決算発表時点の計画より業績が堅調に推移しているため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。